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書籍名 雇用政策法の基本原理
副題 能力開発、雇用保険、公務員制度を手がかりに
シリーズ 日本労働法学会誌103号
著者 日本労働法学会
判型 A5判
頁数 170頁
発行年月 2004年5月
定価 本体2,200円+税
ISBN ISBN4-589-02754-2
ジャンル 学会誌
本の説明 シンポジウム:雇用政策法の基本原理―能力開発、雇用保険、公務員制度を手がかりに
〈報告〉
雇用政策法――労働市場における「個人」のサポートシステム………………森戸英幸
雇用政策法と職業能力開発………両角道代
公務員の勤務形態多様化政策と公法理論
     …………………………下井康史
雇用保険制度の再検討――基本原理に基づく制度の再設計……………………藤原稔弘
〈回顧と展望〉
構造改革と労働法制………………浜村 彰
労働者派遣法………………………矢部恒夫
有期労働契約………………………大山盛義
解雇法制――解雇ルールは明確にされたか?…………………………………紺屋博昭
裁量労働制…………………………勝亦啓文
 

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