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民事訴訟法

改革期の民事手続法
[民事訴訟法]
原井龍一郎先生古稀祝賀論文集刊行委員会 編
A5判・744ページ・本体17,000円+税
原井龍一郎先生古稀祝賀
弁護士・実務家研究者として、また実務家と研究者を結ぶオルガナイザーとして、多面にわたり活躍してこられた原井龍一郎先生の古稀を祝賀し、民事手続法分野を代表する豪華執筆陣により編まれた論文集。
訴訟当事者からみた民事訴訟
[民事訴訟法]
波多野雅子 著
A5判・280ページ・本体4,900円+税
訴訟当事者からみた民事訴訟手続きの理論・実務運用は真に公正・適切なものか?訴訟当事者の主体としての意識をどう養うべきか?民事訴訟における理論・原理の役割の復権をとく。
弁護士報酬敗訴者負担制度の比較研究
[民事訴訟法]
半田吉信 著
A5判・240ページ・本体6,500円+税
2004年「弁護士報酬敗訴者負担法案」は裁判を受ける権利との関係で多くの批判を受け廃案となった。負担原則を採用しているドイツの詳細な研究をふまえ、日本の現状を検討。司法制度改革が進むなか、日本の裁判実務研究の一助となる。
イギリス民事手続法制
[民事訴訟法]
ニール・アンドリュース 著/溜箭将之 ・山崎昇 訳
A5判・412ページ・本体7,900円+税
イギリスの民事手続法制を概観した体系書。前半で民事訴訟の裁判手続を、後半で裁判外紛争解決手続を解説。気鋭の研究者による包括的体系書は日本の民事手続の考察にも有益。

  
アメリカ陪審制度研究
[民事訴訟法]
丸田隆 著
A5判・356ページ・本体4,000円+税
陪審裁判に期待される役割とは何か−アメリカの陪審制度が今日の形態をとるようになった経過と歴史的意味を、ジュリー・ナリフィケーション(陪審による法の無視)を中心に解明。その可能性と限界を丹念に検討した本格的研究書。
レクチャー倒産法
[民事訴訟法]
谷口安平 監修/山本克己 ・中西正 編
A5判・310ページ・本体3,200円+税
激動する倒産立法の動向を的確に捉えつつ、新破産法を中心に民事再生法、会社更生法、国際倒産処理など倒産法の全体像を体系的かつ簡潔に概説する教科書。学生だけでなく、実務家にも有益。

    
事例で学ぶ倒産法
[民事訴訟法]
小原将照 ・工藤敏隆 ・濱田芳貴 著
A5判・122ページ・本体2,100円+税
倒産法理解の勘所をつかめるスリムな事例演習書。重要論点をチョイスし、具体的事例とランクわけした設問・簡潔なポイント指摘により、司法試験合格に必要な力が身につく一冊。

    
新現代倒産法入門
[民事訴訟法]
谷口安平 ・山本克己 ・中西正 編
四六判・396ページ・本体3,000円+税
2000年施行の民事再生法、2001年施行の個人再生立法・国際倒産立法に対応して全面的に改訂。清算・再建手続の原型としての破産法を中心に、各種倒産手続の役割と相互関係をわかりやすく解説。
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