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著者名 後房雄
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市民社会論
[政治学]
坂本治也 編
A5判・352ページ・本体3,200円+税
市民社会の実態と機能を体系的に学ぶ概説入門書。第一線の研究者たちが各章で@分析視角の重要性、A理論・学説の展開、B日本の現状、C今後の課題の4点をふまえて執筆。3部16章構成で理論と実証の最前線を解説。
〔第16回日本NPO学会林雄二郎賞受賞〕

    
現代日本の市民社会
[政治学]
後房雄 ・坂本治也 編
A5判・286ページ・本体4,100円+税
市民社会の実態をデータに依拠して総合的に把握・分析。社会運動や「組織離れ」についての考察も加えた市民社会研究の決定版。さまざまな理論と先行研究を体系的に整理したテキスト『市民社会論』(2017年)の成果をふまえつつ、130点を超える図表を掲載して実態を解明。

      
準市場 もう一つの見えざる手
ジュリアン・ルグラン 著/後房雄 訳
A5判・194ページ・本体2,500円+税
医療、教育、社会福祉―新自由主義と社会民主主義の相克を超えて、日本における社会政策改革の「第三の道」を示唆。幅広い読者層に向けられた「準市場」理論のわかりやすい解説書。



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NPOは公共サービスを担えるか
[社会一般]
後房雄 著
A5判・216ページ・本体2,500円+税
「官から民へ」「中央から地方へ」という公的諸制度の大改革のなか、NPO法執行後10年を経たNPOセクターの到達点をふまえ、今後NPOは公共サービス提供の担い手になるべきであるとする著者の問題提起の書。

  
 

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