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著者名 石埼学
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リアル憲法学〔第2版〕
[憲法]
石埼学 ・笹沼弘志 ・押久保倫夫 編
A5判・280ページ・本体2,500円+税
抽象的で難解な憲法学の世界を具体的にイメージするために編まれた入門書の最新版。知識だけではなく、リアルな世界に刺激され生成・展開する人権の理解を促す。

    
映画で学ぶ憲法
[憲法]
志田陽子 編
A5判・210ページ・本体2,300円+税
映画を題材に、憲法について考え学ぶための入門書。現実そのものでない〈映画〉と現実の歴史から生まれた〈憲法〉を行き来する作業を通じて、憲法の抽象的な規範をリアルな現実から捉える思考力と想像力を養う(約50作品を所収)。

      
いま日本国憲法は〔第6版〕
[憲法]
小林武 ・石埼学 編
A5判・318ページ・本体3,000円+税
憲法の「いま」を具体的に明らかにするテキストの改訂版。総論として日本国憲法の歴史と体系を示す第1部、安保法制をはじめとする論点につき事案と解説からなるケーススタディの第2部、教育・福祉・司法の現場で憲法の趣旨を具体化する実務家と憲法研究者の間の対話の第3部、で構成。

    
いま日本国憲法は〔第5版〕
小林武 ・三並敏克 編
A5判・308ページ・本体2,900円+税
改憲手続法の成立、国籍法違憲最高裁判決、米軍普天間基地移設問題の展開など、最新の動向を盛り込んだ改訂版。憲法の原点を確認しながら、憲法の「いま」を解明する。

  

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沈黙する人権
[憲法]
石埼学 ・遠藤比呂通 編
四六判・298ページ・本体3,200円+税
人権の定義・語り自体が、人間を沈黙させる構造悪であることを指摘し、根底にある苦しみによりそい、その正体に迫る。日本社会の差別の現状を批判的に分析。人権〈論〉のその前に。

本当は怖い自民党改憲草案
[憲法]
伊地知紀子 ・新ヶ江章友 編
四六判・244ページ・本体2,000円+税
もしも、憲法が改正されたらどのような社会になるのか!? 改憲が現実味をおびはじめるなか、自民党がどのような国を築こうとしているのかという未来予想図を描く。私たちの生活の変化を念頭に7つのテーマ、5つの論点、2つの全体像にわけてシミュレーションする。

    
 

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