検索結果一覧

検索条件

検索カテゴリ 条件
書籍名
著者名
発行年  
キーワード
ジャンル HBB+

※検索結果はジャンル順です。

検索結果一覧

新・なるほど!公法入門
[法学一般] [HBB+]
村上英明 ・小原清信 編
四六判・316ページ・本体2,800円+税
学生の目線で市民と公法のかかわりを考えるための入門テキスト。思想・信条および信教の自由、情報公開と個人情報保護に注目し、独立の講として採り上げるなど大幅に改訂。

  
ジェンダー法学入門〔第2版〕
[法学一般] [HBB+]
三成美保 ・笹沼朋子 ・立石直子 ・谷田川知恵 著
四六判・312ページ・本体2,500円+税
ジェンダー・バイアスに基づく差別のあり方や法制度への影響を明らかにし、社会の常識を問い直す。初版刊行(2011年)以降の法や判例、社会変化を反映し、バージョンアップ。

      
新・いのちの法と倫理〔改訂版〕
[法哲学・法社会学・法制史] [HBB+]
葛生栄二郎 ・河見誠 ・伊佐智子 著
四六判・284ページ・本体2,600円+税
多面的な現象をもつ「いのち」の問題を、法や倫理、宗教などさまざまな視点から複眼的に考える。現代リベラリズムとは一線を画し、「いのちの現場に寄りそう」ことを立脚点に、旧版刊行(2009年)以降の生命倫理や医療(技術)をめぐる状況変化や介護を取り巻く状況をふまえて改訂。

    
新版 史料で読む日本法史
[法哲学・法社会学・法制史] [HBB+]
村上一博 ・西村安博 編
四六判・364ページ・本体3,300円+税
学生の知的好奇心を刺激するトピックを選び、現代の法的問題とも結び付く法意識や裁判の観点から日本法史の世界を探検。史料を読み解きながら制度・条文等の解説を加える方針を踏襲し、総論・古代法・近代法を補充した。史料の体裁も見やすくした。

      
平和と人権の憲法学
[憲法] [HBB+]
葛生栄二郎 ・高作正博 ・真鶴俊喜 著
四六判・280ページ・本体2,500円+税
単に争いを回避する見せかけの平和ではなく、信頼・互恵・共生という憲法が掲げる真の平和を思考する。現在進行形の問題を読み解くための基礎理論を身につける平和への手引書。

  
これからの地方自治を考える
[行政法] [HBB+]
中川義朗 編
四六判・336ページ・本体2,900円+税
13のテーマのもと、グローバルの視点を横軸に、実態・課題・展望を縦軸に「地域主権」を理念に掲げるこれからの地方自治の本質に迫ったアクチュアルな入門書。

  
新・消費者法これだけは〔第2版〕
[民法] [HBB+]
杉浦市郎 編
四六判・248ページ・本体2,500円+税
「これだけは知っておきたい」基本事項と救済手段を体系的に概説した好評書の改訂版。集団的消費者被害救済のための消費者裁判手続特例法の制定、景品表示法・消費者安全法の改正等の最新動向を反映。資料編も見直す。

    
現代社会と刑法を考える
[刑事法] [HBB+]
甲斐克則 編
四六判・244ページ・本体2,500円+税
市民として刑法の役割について共に考えながら学ぶためのテキスト。犯罪や刑罰などを身近に感じてもらうための題材を提供し、刑法の真の意義と役割がつかめることを目的とした。

  
ポスト・フクシマの政治学
[政治学] [HBB+]
畑山敏夫 ・平井一臣 編著
四六判・256ページ・本体2,600円+税
3・11以降、市民の間で生まれた新しい経済社会への希求(官邸前での反原発集会等)と政治の場での旧い保守への動きは対照的だ。「普通の市民が知り、考え、動き、社会をつくる」視点から、これからの政治学の構築を試みる。

    
実践の政治学
[政治学] [HBB+]
畑山敏夫 ・平井一臣 編
四六判・240ページ・本体2,500円+税
政治を理解し、考え、活用して変えるための基礎知識と素材を提供。スローライフ論で個人の意識や生活スタイルを問い直し、「実践」の意味と内容を再考する。

  
 

本を探す

書籍キーワード検索

詳細検索

書籍ジャンル検索