検索条件
| 検索カテゴリ | 条件 |
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| 書籍名 | 講座 情報法の未来をひらく:AI時代の新論点 |
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検索結果一覧
- 第3巻 プライバシー
- [憲法]
- 山本龍彦 監修/音無知展 ・山本龍彦 編
- A5判・314ページ・4,180円(税込)
- 新たな自由概念〈メンタル・プライバシー権〉、アバターの肖像権、裁判例・答申例に基づく個人情報の「適正な取扱い」の内容の具体化、日本の主要なプライバシー権論の根源的対立の解明、諸外国のプライバシー保護法制やデータ・ローカライゼーション規制など、多様な内容を含む。

- 第4巻 プラットフォーム
- [憲法]
- 山本龍彦 監修/成原慧 編
- A5判・288ページ・4,070円(税込)
- コンテンツモデレーション(私的検閲)、エコシステムによる市場支配、偽・誤情報の拡散・再生産、デジタルコンテンツと財産権の再編といったプラットフォームをめぐる法的課題の検討を通じて、憲法、競争法、労働法、比較法、法史学など多様な視点から、プラットフォーム・ガバナンスのあり方を多角的に探求する。

- 第7巻 安全保障
- [憲法] [国際関係・外交]
- 山本龍彦 監修/石井由梨佳 編
- A5判・338ページ・4,290円(税込)
- 情報法における安全保障上の脅威への対応はどのようになされるべきか。�@SNSや犯罪対策における情報取得、利活用、保持のあり方、�A国境を越える情報に対する国際法・各国法の規律、�B海底ケーブルと人工衛星という国際通信インフラの保護を論じる。




