検索条件
| 検索カテゴリ | 条件 |
|---|---|
| 書籍名 | 壁を越える対話 |
| 著者名 | |
| 発行年 | |
| キーワード | |
| ジャンル |
※検索結果はジャンル順です。
検索結果一覧
- 「危機」の時代の法構想
- [法哲学・法社会学・法制史]
- 浅野有紀 著
- 四六判・264ページ・3,740円(税込)
- パンデミック、経済格差、移民、価値の多様性などグローバル化で生じている現代社会の課題に法がいかなる方法論で応答すべきか。国家法の役割の相対化を念頭に非国家的主体(ローカルな共同体や企業やNGO等)による非国家法を取り込んだ法多元主義から考察を行う。

- 現代社会の分断と統合
- [憲法] [労働問題]
- 村田尚紀 著
- 四六判・308ページ・3,960円(税込)
- イスラム系移民のスカーフ論争に代表される一定の集団に対する差別・格差を、フランス憲法の共和主義を巡る歴史的・構造的視点から「社会の分断」として捉え直す。第二次大戦後、フランス憲法を支えてきた「フランスモデル」が動揺する中で生じている分断現象を共和主義理解の対立に焦点を当てて描く。



