| 書籍名 | 摂津・河内・和泉の戦国史 |
|---|---|
| 副題 | 管領家の分裂と天下人の誕生 |
| シリーズ | 戦国時代の地域史�@ |
| 著者 |
天野忠幸編著 |
| 判型 | A5判 |
| 頁数 | 272頁 |
| 発行年月 | 2024年6月 |
| 定価 | 3,080円(税込) |
| ISBN | ISBN978-4-589-04326-9 |
| ジャンル | 歴史 |
| 本の説明 |
戦国時代の首都圏を構成した摂津・河内・和泉。京都盆地に代わり勃興する大阪平野は、畠山氏・細川氏・三好氏・織田氏・豊臣氏の興亡の舞台となり、自治都市堺や大坂寺内町を中心に繁栄し、茶の湯などの文化も生んだ。本書では、宗教・文化・経済・交通・城郭も取り上げ、重層的な戦国史像を構築する。
|












