| 書籍名 | 播磨・但馬・丹波・摂津・淡路の戦国史 |
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| 副題 | 畿内と中国の狭間で続いた争乱 |
| シリーズ | 戦国時代の地域史�A |
| 著者 |
渡邊大門著 |
| 判型 | A5判 |
| 頁数 | 224頁 |
| 発行年月 | 2024年9月 |
| 定価 | 2,970円(税込) |
| ISBN | ISBN978-4-589-04351-1 |
| ジャンル | 歴史 |
| 本の説明 |
播磨、但馬、丹波の一部、摂津の一部、淡路という広大な地域であった兵庫県域の戦国・織豊時代とはいかなるものだったか。応仁・文明の乱から関ヶ原合戦に至る政治史を軸に、宗教文化、流通経済、民衆文化、城郭なども取り上げ、重層的な戦国史像を構築する。
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