| 書籍名 | 駿河・遠江・伊豆の戦国史 |
|---|---|
| 副題 | 今川氏の盛衰、そして徳川氏の基盤へ |
| シリーズ | 戦国時代の地域史�C |
| 著者 |
小和田哲男著 |
| 判型 | A5判 |
| 頁数 | 332頁 |
| 発行年月 | 2026年9月 |
| 定価 | 3,300円(税込) |
| ISBN | ISBN978-4-589-04498-3 |
| ジャンル | 歴史 |
| 本の説明 | 戦国期の駿河・遠江・伊豆では、伊勢宗瑞が関東進出の足掛かりとし、他方で今川氏は義元時代に全盛期を築いた。だが桶狭間合戦の後は武田・徳川の戦いを経て徳川氏が支配する。本書は、こうした政治史と主要大名の動向を軸に、宗教、社会、城郭をも描く。 |








