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書籍名 | |
著者名 | 桧垣伸次 |
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検索結果一覧
- 大学生のための憲法
- 君塚正臣 編
- A5判・342ページ・2,750円(税込)
- 法学部専門科目の「憲法」にも教養科目「憲法」講義にも対応する標準テキスト。重要判例を詳解し、重要語句を強調、参考文献・Web情報を付すなど、学習を深めるための工夫を凝らす。
改訂版が刊行されております
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- 憲法を楽しむ
- [憲法]
- 憲法を楽しむ研究会 編
- A5判・238ページ・2,970円(税込)
- 人権、統治の古典的論点とともに、「成年後見人の医療同意権」「障がい者の自立と地域で暮らす権利」「女性優遇措置(クォータ制)と逆差別」など、これまであまり注目されてこなかった人権主体に関わるテーマをとりあげる。各章「できごと」「考えてみよう憲法問題」の二段構成で、事例に沿う展開でわかりやすさを工夫。
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- ヘイトスピーチ規制の最前線と法理の考察
- [憲法]
- 桧垣伸次 ・奈須祐治 編著
- A5判・190ページ・3,520円(税込)
- ヘイトスピーチ研究の蓄積を踏まえ、なおも積み残されている論点を掘り下げることにより理論的課題に応えるとともに、実務上、次々と現れる新たな課題に応える論考集。現行法の射程と限界の考察はもちろんのこと、議論の蓄積が豊富な諸外国の理論の最前線を踏まえた比較法研究も取り込み、新たな理論構築をめざす。
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- ヘイト・スピーチ規制の憲法学的考察
- [憲法]
- 桧垣伸次 著
- A5判・242ページ・5,280円(税込)
- ヘイト・スピーチ規制をめぐる憲法上の議論を根源的に考察。アメリカにおける判例・理論をヘイト・クライム規制も含めその展開を概観するとともに、「批判的人種理論」や「表現の自由の原理論」の近年の動向を検討し、日本への示唆を与える。
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- 日常のなかの「フツー」を問いなおす
- [社会政策] [教育]
- 植上一希 ・伊藤亜希子 編
- A5判・196ページ・2,750円(税込)
- 差別や抑圧を生みだす「フツー」の基準は変えることができる?権利侵害の中心としての差別・抑圧をひもとくことで、「権利を侵害されない・しない」能力を身につける。「です・ます調」のやさしい教養書。
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