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検索結果一覧
- 地方自治組織法制の変容と地方議会
- [行政法]
- 駒林良則 著
- A5判・268ページ・6,160円(税込)
- 法原理的な考察によって自治体組織法制をめぐる議論に一石を投じる。二元代表制の課題や自治体組織改革の議論に新たな視点を提示するとともに、自律権をめぐる議論の動向について検討の上、地方議会における法状況を分析する。

- 自治制度の抜本的改革
- [行政法] [行政・地方自治]
- 阿部昌樹 ・田中孝男 ・嶋田暁文 編
- A5判・324ページ・7,150円(税込)
- 行政法学、憲法学、行政学、法社会学等を専攻する研究者と実務家が、分権改革後の日本の自治制度の現状を分析。問題点の析出と改革案の提示を行い、地方自治法制のパラダイムシフトを迫る。

- 公共施設整備と法的救済
- [行政法]
- 湊二郎 著
- A5判・366ページ・8,140円(税込)
- 公共事業案の計画確定決定訴訟についてドイツの連邦行政裁判所が取り上げた判例を事実関係も含めて詳細に検討したうえで、日本の行政救済の現状をどのように評価すべきか、どのような制度の改善が必要かを論じる。

- 教育と法のオルタナティヴ
- 神崎要 著
- 四六判・244ページ・2,860円(税込)
- 「教育」を無条件に良いものとせず、近代国家における諸課題追行のための装置とみる視点から、教育法の機能・役割、さらに人間本来の学ぶ様式の学校からの解放を説く。従来の教育学・教育法学に対しポレミッシュな問題を提起。
この書籍は品切につき入手できません
- 東アジアにおける行政法の生成と展開
- [行政法]
- 蔡秀卿 編著
- A5判・214ページ・5,060円(税込)
- ドイツや米国の理論は法秩序の異なる東アジアで展開可能かという視点を通底に、日本・台湾・韓国・中国の法原則を比較検討する。東アジアにおける国境を越えたグローバルな行政活動の共通原則の構築を試みる。

- 現代の行政活動と市民
- [行政法]
- 安藤高行 著
- A5判・230ページ・4,950円(税込)
- 現代の行政活動の展開と規制のありさまを、日本とイギリスの違いに着目して論究。著者の長年の実務と研究で培った問題意識に基づき、情報公開・地方オンブズマン・センサスに関する判例や制度の問題点を具体的に指摘する。
- ユーリカ民法1 民法入門・総則
- [民法]
- 田井義信 監修/大中有信 編
- A5判・334ページ・3,190円(税込)
- 「ユーリカ」(わかったぞ!)という企画趣旨のもと、複雑な民法体系がどのような仕組みでどのような役割を果たしているのかを具体的に解説したシリーズ第1巻。学生に身近な話題から導入を行い、学習課題、設例、コラム、問題演習を通じて初学者が自分の頭で考える仕掛けが満載。

- ユーリカ民法2 物権・担保物権
- [民法]
- 田井義信 監修/渡邊博己 編
- A5判・258ページ・2,750円(税込)
- ユーリカ(Eureka)=論理的・合理的にわかった! を体感できる、考えるためのシリーズ。複雑な民法体系の仕組みや役割を具体的に解説。導入、学習課題、設例、コラム、問題演習を設けて、学生が自分の頭で考える力を養うことをめざす。

- ユーリカ民法3 債権総論・契約総論
- 田井義信 監修/上田誠一郎 編
- A5判・284ページ・2,970円(税込)
- ユーリカ(Eureka)=論理的・合理的にわかった!を体感できる新シリーズ第3巻。複雑な民法体系の仕組みや役割を具体的に解説。各章冒頭で章のテーマを身近な例を用いて提示。学習課題、コラム、問題演習を設け、自分の頭で考える力を養うことをめざす。

改訂版が刊行されております
この書籍は品切につき入手できません
- ユーリカ民法4 債権各論
- [民法]
- 田井義信 監修/手嶋豊 編
- A5判・322ページ・3,190円(税込)
- ユーリカ(Eureka)=論理的・合理的にわかった!を体感できる、新シリーズ第4巻。複雑な民法体系の仕組みや役割を具体的に解説。各章冒頭で章のテーマが問題となり得る場面を身近な例を用いて提示。学習課題、設例、コラム、問題演習も設けて、学生が自分の頭で考える力を養うことをめざす。




