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検索結果一覧
- ベーシック民法総則
- [民法]
- 尾崎三芳 著
- 四六判・220ページ・2,200円(税込)
- 条文の解説を中心としつつ、基本的な判例・通説をおさえたコンパクトな入門テキスト。はじめて学ぶ人のために、問題となる典型事例を簡潔に紹介し、民法総則特有の抽象的な規定をわかりやすく説明する。

- ベーシック債権総論
- [民法]
- 尾崎三芳 著
- 四六判・204ページ・1,980円(税込)
- はじめて債権総論を学ぶ人を対象に、その基本的な枠組みを示し、全体像がわかるように工夫した入門テキスト。コラムを設けて、民法学の動向についても説明を加える。
- 演習精選民法破棄判例T
- [民法]
- 大河純夫 ・田井義信 ・永田眞三郎 ・安永正昭 編
- A5判・172ページ・2,090円(税込)
- 判例としての重要度の高い最高裁の破棄判例の読解を通じて、民法の主要領域の学習を図る演習用教材。詳しい解説は割き、自分の力による研究を促す。各判例に設問、参考判例・文献等を付し学習の理解に役立つよう工夫。
- 演習精選民法破棄判例U
- [民法]
- 大河純夫 ・田井義信 ・永田眞三郎 ・安永正昭 編
- A5判・176ページ・2,090円(税込)
- 判例としての重要度の高い最高裁の破棄判例の読解を通じて、民法の主要領域の学習を図る演習用教材。詳しい解説は割き、自分の力による研究を促す。各判例に設問、参考判例・文献等を付し学習の理解に役立つよう工夫。
- 家族法の道案内
- [民法]
- 川村隆子 著
- A5判・202ページ・2,860円(税込)
- 教養として身につけておきたい家族法の基礎を丁寧に解説した教科書。各章のタイトルを工夫したほか、用語解説や具体例を盛り込み、読者が自らの頭で考えるための素材を提供。最近の判例動向や法改正にも対応。

- 身近な家族法
- 川村隆子 著
- A5判・204ページ・2,640円(税込)
- 夫婦や親子関係を考えるうえで教養として身につけておきたい家族法。本文とは別に用語の解説や補足、具体的な例示、章をまとめなど、考える材料を抱負に盛り込んだ入門書。

改題版が刊行されております
この書籍は品切につき入手できません
- 家族法〔第2版〕
- 中川淳 ・小川富之 編
- A5判・302ページ・2,860円(税込)
- 家族法の歴史的沿革や制度趣旨をふまえて、同性婚や子の虐待、高齢化、面会交流、家事紛争手続の動向を本格的に解説する入門書の改訂版。近年の判例・法改正に対応したほか、本文、図表、事例、設題等の内容も刷新。

改訂版が刊行されております
この書籍は品切につき入手できません
- 遺留分権利者の決定の自由
- [民法]
- 竹治ふみ香 著
- A5判・202ページ・5,170円(税込)
- 遺留分権利者の決定の自由はどのように保障・制限されるべきか。ドイツでの議論を参照しながら、遺留分制度の意義、扶養・社会保障の制度を分析し、家族のあり方に関する議論を踏まえ、制度のあり方について検討する。

- 離別後の親子関係を問い直す
- [民法] [家族・生活問題]
- 小川富之 ・高橋睦子 ・立石直子 編
- A5判・206ページ・3,520円(税込)
- 離別後の親子関係は、「子の利益」となっているか。子の発達の課題やリスクを心理学・脳科学・乳幼児精神保健等の知見をもとに精査し、親子の交流を推進する昨今の家事紛争に法学と実務の立場から検証・提言。

- 面会交流支援の方法と課題
- 二宮周平 編
- A5判・242ページ・3,520円(税込)
- 家裁実務の最新動向を踏まえつつ面会交流の意義を論じ、厚労省FPIC事業や民間支援団体の活動経験を交流したフォーラムを紹介。さらに当事者目線に立ち、支援する側がいかなる視点で活動に取り組むべきかを提起する。

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