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派遣法の弾力化と派遣労働者の保護
大橋範雄 著
A5判・376ページ・7,480円(税込)
雇用と使用の分離した労働関係を承認する派遣法を、労働者保護の観点から考察。とりわけ80年代半ば以降の労働法の弾力化(規制緩和)が進むなかでの変容と法構造を明らかにし、保護規定における独日比較を試みる。

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「戦後労働法学」の理論転換
[労働法]
遠藤昇三 著
A5判・366ページ・7,260円(税込)
長年にわたる著者の「団結権保障」研究を集大成した労作。労働者個人の「団結権論」を徹底して展開させ、労働法学界のみにとどまらず、労働者へのメッセージをあわせもつ問題提起の書。

  
社会保障法解体新書〔第4版〕
[社会保障法]
久塚純一 ・山田省三 編
A5判・254ページ・2,640円(税込)
複雑な社会保障制度を日常の具体的な場面から解きほぐし、図表・イラスト・コラム・解説注を用いて、そのしくみと機能をわかりやく概説する。旧版刊行(2011年)以降の法改正に対応。

    
原理で学ぶ社会保障法
[社会保障法]
神尾真知子 ・増田幸弘 ・山田晋 編著
A5判・272ページ・2,970円(税込)
T部で全体を貫く理念と原理を、U部で社会保障法制の全体像を論じる。各論の各章第1節で原理と法体系を論じ「なぜそのような法制度になっているのか」を理解し、全体構造を俯瞰する。各章最後の節で課題を論じ、ゼミ等で議論する教材として使うことができる。

    



レクチャー社会保障法〔第2版〕
河野正輝 ・江口隆裕 編
A5判・316ページ・3,190円(税込)
社会保障法の基本的な法理を概説した標準的教科書。法制度のしくみや機能について社会保障制度の改革動向や課題に言及し、簡潔に解説。初版刊行(2009年)以降の法改正をふまえ、全面改訂。

    

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新現代社会保障法入門〔第3版〕
[社会保障法]
佐藤進 ・河野正輝 編
四六判・366ページ・3,630円(税込)
権利としての社会保障の確立をめざす視点から、各制度の現状と課題を詳しく解説した教科書。社会保障の課題を明確にし、将来展望を示唆。第2版刊行以降の関連諸法の見直しをふまえ、最新の動向に対応した。

テキストブック現代社会福祉法制
[社会保障法]
山田耕造 編
A5判・276ページ・2,970円(税込)
「自己決定・自己選択の自由」をスローガンとする一連の法改正によって抜本的に改められた社会福祉法制。その主要な法制を歴史、概要、主要問題と課題にわけて的確かつ批判的に整理・解説したテキスト。

ライフステージ社会福祉法
[社会保障法]
大曽根寛 編
A5判・256ページ・3,190円(税込)
生まれてから死ぬまでの各成長段階において「福祉と法」のかかわりを学ぶ新しいスタイルのテキスト。身近な事例や統計を用いて、いまの福祉がおかれている問題状況を当事者の視点から考える。

  
これからの医療と年金
[社会保障法] [記念論集・個人全集・講座]
日本社会保障法学会 編
A5判・322ページ・4,180円(税込)
新・講座社会保障法第1巻
社会保険を支える基盤が揺らぎ「制度疲労」が指摘されている。社会の変化と動態をふまえ考察し、日々の生活を支える医療と年金の将来像と改革へ向けての具体的な論点を提示する。

  
地域生活を支える社会福祉
[社会保障法] [記念論集・個人全集・講座]
日本社会保障法学会 編
A5判・326ページ・4,180円(税込)
新・講座社会保障法第2巻
総論では理念・構造・権利・財政を検討し、各論では子ども・障がい者・高齢者・養護者にかかわる地域における生活支援のための社会福祉サービス法制の課題と将来像を考察する。

  
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