検索条件
| 検索カテゴリ | 条件 |
|---|---|
| 書籍名 | |
| 著者名 | 1 |
| 発行年 | |
| キーワード | |
| ジャンル |
※検索結果はジャンル順です。
検索結果一覧
- 現代日本政治史年表・解説
- 戦後日本政治史研究会 編
- 四六判・274ページ・2,200円(税込)
- 1945年から87年までの戦後日本政治史年表。左頁に年表を付し、右頁にその中から重要事項を選んで解説を加え、できるだけ資料や数字を表記。国際政治についても簡単な年表を作成し、必要事項を解説したハンディな通史にかわる年表。
この書籍は品切につき入手できません
- 比較政治制度論〔第3版〕
- [政治学]
- 田口富久治 ・中谷義和 編
- A5判・204ページ・2,640円(税込)
- 英・米・仏・独・伊・加の主要先進国6ヵ国における政治の機構、制度、機能について概説した入門書。初版(94年)以降の各国の政治動向(国政レベルの選挙など)をふまえ、比較対照できるように基本データを補訂。
- 現代アメリカ政治外交史
- [政治学] [国際関係・外交]
- 安藤次男 著
- A5判・204ページ・2,640円(税込)
- 対外的な帝国主義化と国内的な民主化が同時に存在するアメリカはいかに形成されたか。国際社会に大きな影響を与え続けるアメリカ政治の特質を、外交と内政の両面から精確に分析。

- アメリカの大学におけるソ連研究の編制過程
- [国際関係・外交]
- 藤岡真樹 著
- A5判・178ページ・4,400円(税込)
- アメリカの大学でソ連研究が編制されていく歴史的過程を、「学知」生産の拠点である大学と、それをとりまく国家や財団などとの関係および大学内での対立や合意形成の視点から跡づけ、その変動を明らかにする。

- アメリカ自由主義とニューディール
- 安藤次男 著
- A5判・278ページ・2,750円(税込)
- ニューディール改革から第二次大戦へとアメリカ自由主義体制の変容プロセスをリベラル派の動向に着目して−40年代の大統領選挙を研究課題として−解明。国際情勢の緊迫化するなかで、アメリカリベラリズムの方向をグローバルに分析する。
この書籍は品切につき入手できません
- アメリカ民主主義の精神
- [政治学]
- スティーブン・カルバーグ 著/師井勇一 訳
- A5判・162ページ・3,630円(税込)
- マックス・ウェーバーの分析様式を通じ、アメリカ民主主義に底流する独自の価値観や伝統を考察。「禁欲的プロテスタント主義」「市民団体」などといったアメリカの政治文化の発展過程と、「分断」するアメリカの今を描き出す。

- 現代イギリス地方自治の展開
- [政治学]
- 君村昌 ・北村裕明 編著
- A5判・260ページ・3,850円(税込)
- サッチャー政権下の地方自治改革の理念と現状を分析し、自治改革の課題と展望を明らかにする。政治学、行政学、法学、経済、財政、福祉、住宅、歴史学の研究者による総合研究。わが国の地方分権のあり方を考えるうえでも多くの示唆を与えてくれる。
- 21世紀の東アジアと歴史問題
- [政治学] [歴史]
- 田中仁 編
- A5判・228ページ・3,300円(税込)
- グローバル大国化した中国の出現による21世紀東アジアの構造変動を基調に、その内実を通時的・共時的に再構成し、日本と中国・台湾・韓国との関係性を照射。東アジアに通用する「歴史の語り」を構想するための素材を提供する。

- 毛沢東の外交
- 喜田昭治郎 著
- A5判・274ページ・4,180円(税込)
- 中国政府の外交活動を支える中国共産党の国際情勢認識および第三世界に対する構造を明確にする。次に、第三世界外交の歴史上で転換期をなす5つの時期を取り上げ、特に対外開放政策下での外交を対欧米・対東欧との比較で検討し、中国外交の特徴を分析。
この書籍は品切につき入手できません
- 「植民地」支配の史的研究
- [政治学]
- 梶居佳広 著
- A5判・240ページ・5,500円(税込)
- 今もなお議論が続いている日本の「植民地」支配の評価。当時最大の植民地帝国であった英国外交官の報告を概観することで、欧米からみた日本の植民地支配観を抽出し、靖国神社参拝や歴史教科書をめぐる摩擦など現代的課題にも応える。


