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検索結果一覧
- 医療政策学
- [行政・地方自治] [社会保障・社会福祉]
- 宗前清貞 編
- A5判・268ページ・3,520円(税込)
- 政策や制度としての医療を学ぶ教科書。第T部は制度としての医療を構成する必須要素、第U部は論点・争点としての医療問題を論じる。医療にかかわる利害対立がどのように調整されていったのかを考えることで、医療をより高い解像度で理解する。

- 撤退戦の民主主義
- [行政・地方自治]
- 戸田香 著
- A5判・236ページ・5,500円(税込)
- 政策終了という“撤退戦”がいかに展開されてきたのか。ダム事業を事例に、「終了を主導したのは誰か」「終了のプロセスはどのようなものか」「終了のプロセスに影響を与えたものは何か」という3つの問いを立て、撤退戦の実態を明らかにする。

- 日本の地方自治と都市政策
- 村上弘 著
- A5判・282ページ・5,280円(税込)
- 戦後日本の地方自治と都市政策の発展と特徴を研究動向をふまえたうえで、比較研究的視角や各種データをもとに理論的・実証的に分析する。各論として、議会、住民投票、都市公共交通、景観政策を取り上げる。
この書籍は品切につき入手できません
- 地方分権改革
- [行政・地方自治]
- 大森彌 ・石川一三夫 ・木佐茂男ほか 著
- 四六判・180ページ・2,750円(税込)
- 日本の地方分権と外国との比較、歴史的位置、その評価など、今回の地方分権改革について多面的に、かつ市民の立場から問い直し、21世紀の中央・地方関係を展望する。
- 観光学事始め
- [行政・地方自治]
- 井口貢 編
- A5判・282ページ・3,080円(税込)
- 経済効果や集客戦略を重視したこれまでの「観光学」ではなく、くらしのなかに根付いてきた地域文化を尊重し、経済との調和ある発展をめざす「脱・観光学」の入門書。語り口調で読みやすく、愉しみながら学べる。

- 地方自治を問いなおす
- [行政・地方自治]
- 今川晃 編
- A5判・232ページ・2,750円(税込)
- 地域にくらす住民ひとりひとりの熱意にもとづく自治の実践こそ「地方自治の本旨」である――全章を通して現場と実践に焦点を当て、全国各地での実態調査と分析から地方自治論更新の必要性を導き出す。

- ソーシャル・イノベーションが拓く世界
- [行政・地方自治]
- 西村仁志 編著
- A5判・230ページ・2,860円(税込)
- 社会における様々な「困りごと」解決のための方法論と実践例を提示。トピックごとにどこからでも読み始め/読み切ることができるコンパクトなつくりで、実践や研究への第一歩をサポート。

- 地域公共人材をつくる
- [行政・地方自治]
- 今川晃 ・梅原豊 編
- A5判・204ページ・2,640円(税込)
- 地域公共人材とは、まちづくりやNPO活動などの担い手となる人。地域社会の問題発見・課題解決力やコーディネート力を備えた人材育成のためのアイディアと実践例、そして応用へのヒントが詰まった一冊。

- いまから始める地方自治
- 上田道明 編
- A5判・216ページ・2,640円(税込)
- おもしろく新しい試みがいま各地で始まり、実際にまちの景色が変わりつつある。知恵を出しあって進められている実践事例から考える、いちばんやさしく読みやすい地方自治論のテキスト。町内会のことから地方財政の話まで、幅広い視点で地域をとらえる。

改訂版が刊行されております
この書籍は品切につき入手できません
- ローカル・ガバナンスとデモクラシー
- [行政・地方自治]
- 石田徹 ・伊藤恭彦 ・上田道明 編
- A5判・222ページ・2,530円(税込)
- 世界的な地方分権化の流れをふまえつつ、日本におけるローカル(地域・地方)レベルの統治に焦点を当てて地方自治の新たなかたちを提示。政府−民間関係、中央政府−地方自治体関係、諸組織間協働の最新動向がわかる。




