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検索結果一覧
- 現代国際金融〔第3版〕
- 奥田宏司 ・代田純 ・櫻井公人 編
- 四六判・240ページ・2,860円(税込)
- グローバル経済を金融が大きく左右する現代において、国際金融の構図と動態のダイナミズムをとらえるためのわかりやすい概説書。2010年の第2版刊行後の状況変化をフォローし、各章で現代的な諸問題に言及した最新版。

改訂版が刊行されております
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- 現代国際金融〔第2版〕
- 奥田宏司 ・神沢正典 編
- 四六判・294ページ・2,970円(税込)
- 金融危機を端緒に大不況が発生するなどグローバル経済を金融が大きく左右する時代。国際金融の構図と動態のダイナミズムを捉えるためのわかりやすい概説書。T編で基礎概念を概説し、U編で複雑化する国際金融のアクチュアルな諸問題を詳述する。

第3版が刊行されております
この書籍は品切につき入手できません
- 現代の金融資本と株式市場
- 服部泰彦 著
- A5判・276ページ・2,860円(税込)
- 現代の金融、証券、株式市場の分析を通し、金融資本の概念規定とその資本蓄積過程と特徴を詳述。「現代の金融資本と株式所有」「金融資本の資本蓄積と現代の信用制度・株式市場」「金融自由化・『バブル経済』の破綻と銀行・証券再編成」の三部構成。
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- 〈政府〉の役割を経済学から問う
- [経済一般]
- 大西潤 編著
- A5判・162ページ・2,530円(税込)
- 市場経済のなかの〈政府〉について、経済学的な観点からその役割・実像・課題および市民の政治参加のあり方などを考察する。公開講座の臨場感あふれる、生きた政治経済学の入門書。

- 経済入門〔改訂版〕
- 吉澤昌恭 ・佐藤明義 ・森山玲子 著
- A5判・124ページ・1,650円(税込)
- 経済のしくみ、くらしと経済、金融システムのしくみ、の3部12章編成で、基本的な概念や用語、現実に生起している問題を簡潔に解明。就業形態の多様化について補足し、データを最新のものに差しかえた。
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- アジアの中の日本 日本の中のアジア
- 宋仁守 編
- 四六判・236ページ・2,420円(税込)
- アジア経済危機・民間企業のアジア進出・日本の経済協力・日本の中のアジアの4部9講話により、変貌するアジア諸国と日本との関係を考察。各界の第一線で活躍する人たちによる臨場感あふれる報告とアジアのゆくえ。
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- 新地域政策のすすめ
- [経済一般]
- 重森曉 ・藤本志 ・森詩恵 編著
- 四六判・212ページ・2,200円(税込)
- 具体的事例やデータを素材に、経済・行政・福祉・環境・文化の視点から「地域政策」の特徴と意義、魅力をわかりやすく解説した体系書。市民一人ひとりが参加・学習し、共同で取り組む地域づくりの重要性を説く。
- 関西経済活性化への提言
- 宋仁守 ・河瀬義博 編著
- 四六判・170ページ・2,310円(税込)
- 好景気のなかで相対的に低迷が続く関西経済。その状況を打開すべく、企業の元幹部や経営者らが自らの経験や歴史的な視点をもとに関西経済の現状と問題点を分析し、再生のための方途を提言する。

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- ものづくり・ひとづくり
- 吉田秀明 編
- 四六判・224ページ・2,090円(税込)
- グローバル化のなかで生き残りをはかる日本の製造業の実践例を紹介し、それを支える人材育成の重要性をとく。現場力、革新的な技術の開発、環境との共生などをキーワードに、これからのものづくりに求められる指針を示す。
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- 日米グローバル経営史
- [経営・産業]
- 西村成弘 著
- A5判・276ページ・2,970円(税込)
- 日米では、いかなる企業経営が展開してきたのか。本書は、19世紀末から21世紀初頭までの日米の企業経営の歴史を、相互に絡み合う関係に注目して描く。また各時代のトピックスの理解を進めつつ、企業経営の歴史的な流れが容易に把握できるように叙述する。




