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書籍名 | |
著者名 | 5 |
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検索結果一覧
- 働きすぎ
- [社会政策]
- 社会政策学会 編
- A5判・300ページ・3,300円(税込)
- 日本人は経済発展のなかで労働時間と生活時間のバランスをどうとってきたのか。歴史・ジェンダー関係・国際比較・政策の視点から労働・生活時間を再検討し、これからの働き方と社会政策のあり方を展望する。第110回大会での議論を収載。
- 若者−長期化する移行期と社会政策
- [社会政策]
- 社会政策学会 編
- A5判・290ページ・3,190円(税込)
- 若者の長期化する移行期問題の枠組みをとらえ、日本および諸外国の実態と政策課題を家族、学校教育、労働市場、社会保障に焦点をあてて検証する。共通論題4本、テーマ別分科会9本、国際シンポジウムほか。
- 社会政策学と賃金問題
- [社会政策]
- 社会政策学会 編
- A5判・310ページ・3,300円(税込)
- 第107回大会報告:<共通論題>社会政策学における賃金問題研究の視角と課題(橋元秀一)、賃金をめぐる今日的課題(木下武男)、年齢(経験年数)別横断賃率の可能性(赤堀正成)、雇用区分の多元化と賃金管理の課題(佐藤博樹)/テーマ別分科会/書評/投稿論文
- 新しい社会政策の構想
- [社会政策]
- 社会政策学会 編
- A5判・266ページ・2,860円(税込)
- 第106回大会の報告:[共通論題]卓越・正義・租税(川本隆史)、ベーシック・インカム構想と新しい社会政策の可能性(小沢修司)、労働の未来(田中洋子)、「男性稼ぎ主」型から脱却できるか(大沢真理)/テーマ別分科会/投稿論文
- 現代日本の失業
- [社会政策]
- 社会政策学会 編
- A5判・286ページ・3,080円(税込)
- 第105回大会の報告:共通論題=現代日本の失業と不安定就業(伍賀一道)、世代対立としての失業問題(玄田有史)、職業能力開発からみた今後の雇用形態(久本憲夫)、座長報告/書評/自由投稿論文5本
- グローバリゼーションと社会政策
- [社会政策]
- 社会政策学会 編
- A5判・286ページ・3,190円(税込)
- T部
グローバリゼーションの意味内容を把握し、IT関係労働者やアジアでの労使関係の実態に迫り、社会政策的課題を日本に引きつけて考える。
U部
欧州のホームレス問題、ファミリーフレンドリーな雇用管理に関する論稿。
V部
書評
- 現代社会保障・福祉小事典
- 佐藤進 ・小倉襄二 監修/山路克文 ・加藤博史 編
- A5判・220ページ・2,640円(税込)
- 構造改革のもとで“劣化”した社会保障および社会福祉サービスを人権視座から批判的に検証したうえで、現行制度のポイントと課題をわかりやすく解説。複雑化する諸制度の関連や脈略をたどれるよう各項目設定と構成と工夫する。
この書籍は品切につき入手できません
- チャレンジ現代社会と福祉
- [社会保障・社会福祉]
- 久塚純一 ・森田慎二郎 ・金川めぐみ 編
- A5判・238ページ・2,970円(税込)
- 社会福祉をリアルな現場にふれ考えながら論理的に学ぶ。各章とも実例を挙げ問題への視座を提示し概説。過去問解説では問いの背景と意図に言及。実践と理論の対話から修得を目指す。
- 新・初めての社会保障論〔第3版〕
- [社会保障・社会福祉]
- 古橋エツ子 編
- A5判・224ページ・2,530円(税込)
- わが国の社会保障・社会福祉制度を、定義・理念、歴史的背景・経緯、今後の課題について、初学者むけにわかりやすく解説。社会福祉士・精神保健福祉士などの国家試験にも対応できるよう配慮。好評の書を2018年以降の法改正・動向を踏まえ改訂。
- 新・初めての社会保障論〔第2版〕
- 古橋エツ子 編
- A5判・218ページ・2,530円(税込)
- 日本の社会保障・社会福祉制度を、定義、理念、歴史的背景・経緯、今後の課題について、初学者向けにわかりやすく解説。社会福祉・精神保健福祉士などの国家試験にも対応できるよう配慮。好評の書を2014年以降の法改正・動向を踏まえ、全面改訂。
改訂版が刊行されております
この書籍は品切につき入手できません