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憲法とそれぞれの人権〔第3版〕
現代憲法教育研究会 編
A5判・228ページ・2,860円(税込)
当事者のおかれた現実を憲法の視点から検証しつつ、現実に抵抗する際の憲法の力に着目。自民改憲案や首相インタビューが立憲主義に与える深刻な影響を直視しつつ、「女性の再婚禁止期間の短縮」「[共謀罪]規定の創設」「国家による情報管理」を中心に昨今の人権をめぐる動向を全面改訂。

    

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憲法とそれぞれの人権〔第2版〕
現代憲法教育研究会 編
A5判・248ページ・2,860円(税込)
特定秘密保護法を成立させ、集団的自衛権の行使を狙う安倍政権の憲法改正論が、戦後日本社会のなかで築かれてきた憲法原理と人権に与える深刻な影響を直視する。2012年自民党憲法改正草案をはじめ統計資料やコラムを盛り込む。

    

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18歳から考える人権〔第2版〕
[憲法] [〈18歳から〉シリーズ]
宍戸常寿 編
B5判・106ページ・2,530円(税込)
人権によって私たちはどのように守られているのか?
ヘイトスピーチ、生活保護、ブラック企業……人権問題を具体例から読み解く入門書。SDGs、フェイクニュース、コロナ禍の解雇・雇止めなど、人権に関わる最新テーマにも言及。

    
18歳から考える人権
宍戸常寿 編
B5判・104ページ・2,530円(税込)
身近な事例や重要判例を題材にして、18歳のあなたに「人権」の大切さ、知っておくべきことを伝え、考えるきっかけをあたえる入門書。コラムやキーワード解説・資料で分かりやすさを追求。

      

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「憲法上の権利」入門
[憲法]
井上典之 編
A5判・256ページ・2,750円(税込)
ヘイトスピーチでいわれる「人権侵害」と、いじめやセクハラなどでいう「人権侵害」とはどう違う!? 憲法が保障する人権(自由・権利)と一般で使われる「人権」の相違をよみとくことから、憲法の基本的な考え方を学ぶ。最高裁違憲判決の事案・争点・判旨については、特に詳細に提示。

    

    
平和と人権の憲法学
[憲法] [HBB+]
葛生栄二郎 ・高作正博 ・真鶴俊喜 著
四六判・280ページ・2,750円(税込)
単に争いを回避する見せかけの平和ではなく、信頼・互恵・共生という憲法が掲げる真の平和を思考する。現在進行形の問題を読み解くための基礎理論を身につける平和への手引書。

  
沈黙する人権
[憲法]
石埼学 ・遠藤比呂通 編
四六判・298ページ・3,520円(税込)
人権の定義・語り自体が、人間を沈黙させる構造悪であることを指摘し、根底にある苦しみによりそい、その正体に迫る。日本社会の差別の現状を批判的に分析。人権〈論〉のその前に。

不平等の謎
[憲法]
遠藤比呂通 著
四六判・248ページ・2,970円(税込)
パウル・ティリッヒが問うた「不平等」という最大の謎への解き明かしの試み。研究者から弁護士へと転身した著者の理論変遷を展開。憲法訴訟における通説的な理解に根底から疑問を呈し、実務に沿った考え方を提示する。
なぜ表現の自由か
[憲法]
阪口正二郎 ・毛利透 ・愛敬浩二 編
A5判・262ページ・3,300円(税込)
なぜ表現の自由は保障されるべきなのか!規制へのたゆまぬ警戒が必要との問題意識に基づき、「表現の自由」の保障の意義とあり方を、憲法学の成果を踏まえて論究。ヘイトスピーチ・報道・性表現への規制や「忘れられる権利」などインターネットをめぐる新たな課題なども含め表現の自由を取り巻く現況を考察。

    
ヘイトスピーチ規制の最前線と法理の考察
[憲法]
桧垣伸次 ・奈須祐治 編著
A5判・190ページ・3,520円(税込)
ヘイトスピーチ研究の蓄積を踏まえ、なおも積み残されている論点を掘り下げることにより理論的課題に応えるとともに、実務上、次々と現れる新たな課題に応える論考集。現行法の射程と限界の考察はもちろんのこと、議論の蓄積が豊富な諸外国の理論の最前線を踏まえた比較法研究も取り込み、新たな理論構築をめざす。

    
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