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検索結果一覧
- こうして勝ち抜いてきた税務争訟の闘い方
- [行政法]
- 山本洋一郎 著/三木義一 聞き手
- A5判・322ページ・4,400円(税込)
- 勝訴率60%!? 争訟の思考構造と判断基準を、4つの闘うための基本原理を柱に対話形式で指南。日本初の納税者勝訴判決の「税額控除否認事件」、課税実務を根底から砕いた「弁護士必要経費事件」、青色申告承認取消再調査申立てなど実例22件を展開。

- 現代税法と納税者の権利
- [行政法] [記念論集・個人全集・講座]
- 三木義一先生古稀記念論文集編集委員会 編
- A5判・384ページ・8,580円(税込)
- 税法研究の第一人者であり、公益活動や税制のご意見番としても活躍中の三木義一先生の記念論文集。寄稿者:伊川正樹・奥谷健・望月爾 ・安井栄二・木山泰嗣・道下知子・田中治・元氏成保・占部裕典・鹿田良美・前田謙二・谷口勢津夫・余郷太一・山崎笑・青木丈・市木雅之

- 税理士における職業専門性
- [行政法]
- 浪花健三 著
- A5判・268ページ・6,160円(税込)
- 税理士が専門職業であるための最も重要な要件である「税理士の独立性」(税理士法1条)をふまえて、税理士に対する監督及び懲戒の規定、税理士資格制度(特に、試験免除制度)について、ドイツ税理士法と比較考察することで、日本の税理士法のあるべき姿を示唆する。

- 宗教法人法制と税制のあり方
- 石村耕治 編著
- A5判・260ページ・3,300円(税込)
- 公益法人法制・税制の検討が進められるなかでいま、「聖」・「俗」の二面性を有する宗教法人の透明性が問われている。自律的な宗教活動をめざし、信教の自由の観点から宗教法人とその税制のあり方を解明する。

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- 地方自治法の基本
- [行政法]
- 高橋明男 ・佐藤英世 編
- A5判・332ページ・3,300円(税込)
- 地方自治の法制度の概要および全体像を学ぶための標準的テキスト。制度の歴史的展開や諸外国の概観をふまえ、現行法制度の理念・仕組み・機能など制度の根幹に重点を置き概説。学ぶにあたって基本となる重要判例は厳選のうえ詳解。また重要新法のデジタル改革関連法による制度改正もフォローした。

- 地方自治の法と政策
- [行政法]
- 中川義朗 ・村上英明 ・小原清信 編
- A5判・248ページ・2,970円(税込)
- 地方自治に関する法・制度の基本的な知識と理論、最新の政策や判例の動向をコンパクトに解説。理解を深めるための文献ガイドやコラムも各章末に配置した内容充実の入門テキスト。分権・自治の原理(本旨)に照らしつつ、課題解決の方途を探る。

- これからの地方自治を考える
- [行政法] [HBB+]
- 中川義朗 編
- 四六判・336ページ・3,190円(税込)
- 13のテーマのもと、グローバルの視点を横軸に、実態・課題・展望を縦軸に「地域主権」を理念に掲げるこれからの地方自治の本質に迫ったアクチュアルな入門書。

- 地方自治法と住民
- [行政法]
- 白藤博行 ・榊原秀訓 ・徳田博人 ・本多滝夫 編著
- A5判・248ページ・2,750円(税込)
- 地方自治法と地方自治関連法の一般的・抽象的な理論の解説にとどまらず、判例をもとに行政領域ごとの政策課題を提示。学習課題や具体的判例・事例を掲げることで基礎知識の習得とともに、地方自治の政策立案力の涵養をめざす。

- アクチュアル地方自治法
- 白藤博行 ・村上博 ・米丸恒治 ・渡名喜庸安 ・後藤智 ・恒川隆生 著
- A5判・300ページ・3,410円(税込)
- 展開著しい地方自治制度改革の動向をフォローし、アクチュアルな論点・争点を積極的に取り上げた地方自治法のテキスト。最新の学説・判例・行政実例をふまえ、憲法の価値基準を意識して解説。

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- 公共施設整備と法的救済
- [行政法]
- 湊二郎 著
- A5判・366ページ・8,140円(税込)
- 公共事業案の計画確定決定訴訟についてドイツの連邦行政裁判所が取り上げた判例を事実関係も含めて詳細に検討したうえで、日本の行政救済の現状をどのように評価すべきか、どのような制度の改善が必要かを論じる。




