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検索結果一覧
- ソーシャルワーク論T
- [社会保障・社会福祉]
- 木村容子 ・小原眞知子 編著
- B5判・214ページ・2,860円(税込)
- 社会福祉士・精神保健福祉士養成課程の共通科目「ソーシャルワークの基盤と専門職」の基本テキスト。社会に求められる専門職としてのソーシャルワーカー養成を目指して、ジェネラリストソーシャルワークの視点から、体系的に理解できるよう構成。
- ソーシャルワーク論U
- [社会保障・社会福祉]
- 小原眞知子 ・木村容子 編著
- B5判・240ページ・2,970円(税込)
- 社会福祉士養成課程の科目「ソーシャルワークの理論と方法」「ソーシャルワークの理論と方法(専門)」のテキスト。より深く詳細に学んでいき、示されたカリキュラムの体系的な理解を促す。社会に求められる専門職としてのソーシャルワーカー養成を目指す。
- ソーシャルワークの倫理と価値
- [社会保障・社会福祉]
- サラ・バンクス 著・石倉康次 ・児島亜紀子 ・伊藤文人 監訳
- A5判・348ページ・4,070円(税込)
- 複雑かつ多層的な価値観から構成される現代社会において、ソーシャルワーカーはいかなる世界観や人間観に立脚すべきか。ソーシャルワークを現代社会の一部分として再定位する。中国語、スペイン語につぐ待望の邦訳書。
- 新・人間福祉学への招待
- [社会保障・社会福祉]
- 葛生栄二郎 編著
- A5判・158ページ・2,750円(税込)
- 社会福祉学と哲学・倫理学など価値的考察をリンクさせた新しい福祉学を提示。それは、多元的存在としての人間を対象に、個性の多様性とその共存を重視しながら、人間の尊厳の実現・維持を目的とした、どこにでも存在する福祉であることを多面的に展開。
- 福祉国家
- [社会保障・社会福祉]
- 圷洋一 著
- A5判・228ページ・2,750円(税込)
- 福祉国家のあり方を原理的・批判的に考えるための知見を、編成・構造・目標という3つのレベルに区分して整理。福祉国家の〈いま〉を理解し〈これから〉を展望するうえで重要な論点にも言及。
- 新版 社会福祉行政
- [社会保障・社会福祉]
- 畑本裕介 著
- A5判・296ページ・3,520円(税込)
- 多くの人に社会福祉サービスを提供する体制として大改革が進む社会福祉行政。本書は、社会福祉・社会政策を視座に、政治・行政・社会理論の成果も踏まえ、その原理と歴史を基礎から詳解。複雑化した福祉行政全体の体系的理解を可能にし、現代的課題を考察する。
- 社会福祉行政
- 畑本裕介 著
- A5判・250ページ・3,080円(税込)
- 社会政策論を中心に、政治学・行政学、社会学などの成果をもちいながら、社会福祉行政について解説した体系書。社会福祉士国家試験科目「福祉行財政と福祉計画」に対応。
改訂版が刊行されております
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- 社会福祉事業の生成・変容・展望
- [社会保障・社会福祉]
- 鵜沼憲晴 著
- A5判・338ページ・7,590円(税込)
- 日本の社会福祉事業の展開を各時期に区分し、理念・範囲・形態・法的手続・経営主体等の構成要素の変容過程に焦点をあて、その背景と実態を分析。「社会福祉事業とは何か」を通史的・包括的に考察することにより探求する。
- 社会保障の基本原則
- [社会保障・社会福祉]
- ダニー・ピーテルス 著/河野正輝 監訳
- A5判・210ページ・2,750円(税込)
- ヨーロッパにおける社会保障システムの比較・考察を踏まえ、普遍的な概念と原則を明示した概説書。ここに示される洞察や法理は、日本の制度分析に多くの示唆を与える。
- 社会保障の基本原理と将来像
- 芝田英昭 編著
- A5判・210ページ・2,530円(税込)
- 「誰の、何のための社会保障か」―社会保障の原理を歴史から問い直し、国民的立場から年金・医療保障、社会保障の将来像とその財源のあり方の基本原則を示す。今日の動向と政策課題を盛りこみ、運動の指針となる書。
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