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| 著者名 | V |
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検索結果一覧
- 憲法ガールU
- [憲法]
- 大島義則 著
- A5判・224ページ・2,530円(税込)
- 小説形式で平成25〜30年の司法試験論文式問題の解き方を指南。出題意図をよみとるコツ、各論点の考え方、答案作成のテクニック(当事者の主張・反論・私見の書き方)を解説し、平成30年度にみられるリーガルオピニオン型の出題形式の動向にも全面的にフォローする。

- 憲法ガール
- 大島義則 著
- A5判・236ページ・2,640円(税込)
- 話題のブログ小説を書籍化。物語形式で平成18年から24年の新司法試験憲法の過去問をわかりやすく解説。主張と反論というかたちでくり広げられる登場人物の会話から合格答案作成の作法を楽しく修得。
姉妹編として『行政法ガール』も刊行。


改訂版が刊行されております
この書籍は品切につき入手できません
- 現代の人権と法を考える〔第2版〕
- [憲法] [HBB]
- 中川義朗 編
- 四六判・340ページ・2,750円(税込)
- 現代社会を読み解くうえで最も重要なキーワードである「人権」について、アクチュアルなテーマをとりあげ、初学者にもわかりやすく解説した人権論、人権問題の入門書。最近の法制度・理論・実態の動きをふまえて改訂。
- 推知報道規制の憲法学的正当化
- [憲法]
- 大西健司 著
- A5判・280ページ・6,490円(税込)
- 自律的個人(大人)と比較して能力的に劣る存在である子どもの人権の観点から憲法学が高い価値を与える表現の自由に対して規制を及ぼすことは許されるか。刑事法学では有力学説である「子どもの成長発達権論」の理論的根拠と規制の正当化を憲法学的に再考する。

- 18歳から考える人権〔第3版〕

- [憲法] [〈18歳から〉シリーズ]
- 宍戸常寿 編
- B5判・108ページ・2,530円(税込) [予価]
- 人権とは何か。人権によって私たちはどのように守られているのか。校則にもとづく退学処分、『君が代』強制、ヘイト・スピーチ、生活保護、遺伝子操作……多様な人権問題を具体例から読み解く入門書。各章6頁の読み切り形式で、人権を学び始める人に最適な一冊。
- 18歳から考える人権〔第2版〕
- [憲法] [〈18歳から〉シリーズ]
- 宍戸常寿 編
- B5判・106ページ・2,530円(税込)
- 人権によって私たちはどのように守られているのか?
ヘイトスピーチ、生活保護、ブラック企業……人権問題を具体例から読み解く入門書。SDGs、フェイクニュース、コロナ禍の解雇・雇止めなど、人権に関わる最新テーマにも言及。

2026年4月 改訂版刊行予定
- 18歳から考える人権
- 宍戸常寿 編
- B5判・104ページ・2,530円(税込)
- 身近な事例や重要判例を題材にして、18歳のあなたに「人権」の大切さ、知っておくべきことを伝え、考えるきっかけをあたえる入門書。コラムやキーワード解説・資料で分かりやすさを追求。

改訂版が刊行されております
この書籍は品切につき入手できません
- 「憲法上の権利」入門
- [憲法]
- 井上典之 編
- A5判・256ページ・2,750円(税込)
- ヘイトスピーチでいわれる「人権侵害」と、いじめやセクハラなどでいう「人権侵害」とはどう違う!? 憲法が保障する人権(自由・権利)と一般で使われる「人権」の相違をよみとくことから、憲法の基本的な考え方を学ぶ。最高裁違憲判決の事案・争点・判旨については、特に詳細に提示。


- 平和と人権の憲法学
- [憲法] [HBB+]
- 葛生栄二郎 ・高作正博 ・真鶴俊喜 著
- 四六判・280ページ・2,750円(税込)
- 単に争いを回避する見せかけの平和ではなく、信頼・互恵・共生という憲法が掲げる真の平和を思考する。現在進行形の問題を読み解くための基礎理論を身につける平和への手引書。

- 新・初めての人権
- [憲法]
- 古橋エツ子 編
- A5判・164ページ・2,420円(税込)
- 家庭・医療・福祉をはじめとして、日常生活と人権とのかかわりを最新の問題状況をふまえ全14項目にて概説。左頁に概説文、右頁に図表など学習を助けるビジュアルな資料を掲載した。




