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| 著者名 | V |
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検索結果一覧
- EU基本権の体系
- [国際関係法]
- 中西優美子 著
- A5判・368ページ・4,290円(税込)
- EUの権限拡大、EU基本権憲章、EU司法裁判所の判例における基本権の内容、EUと構成国の関係、EU基本権と欧州人権条約、EU対外関係、実施など、EU基本権を詳細かつ包括的に論じた初めての理論体系書。

- メディアと国際法
- [国際関係法]
- ダニエル・ジョイス 著/根岸陽太 監訳/稲森幸一 ・花田明男 訳
- A5判・328ページ・4,950円(税込)
- 国際法は何故メディアに注意を払ってこなかったのか。メディア法、人権法と国際法を分野横断的に研究する著者が、歴史的・社会的要素を踏まえつつこの問題を包括的に論究。訳者である国際法学者、メディア関係者、弁護士の立場から本書の手引きも付される。

- 国際経済法講座T 通商・投資・競争
- [国際関係法] [記念論集・個人全集・講座]
- 日本国際経済法学会 編/村瀬信也 編集代表
- A5判・520ページ・6,600円(税込)
- この20年間のWTOの動態分析を中心に国際経済公法秩序の鳥瞰図を示す。総論的考察からはじめ、FTA、EPA等の地域経済統合、投資家・国家仲裁制度、国際競争法のグローバルな展開を取り上げる。

- 国際経済法講座U 取引・財産・手続
- [国際関係法] [記念論集・個人全集・講座]
- 日本国際経済法学会 編/柏木昇 編集代表
- A5判・520ページ・6,600円(税込)
- グローバル経済が各国政策や企業行動に与えた影響を私法の面から検討する。近年成立した法の適用に関する通則法や対外国民事裁判権法の意義、日本が加入したCISGの動向を分析。知的財産法等にも論究。

- 18歳から考えるワークルール〔第2版〕
- 道幸哲也 ・加藤智章 ・國武英生 編
- B5判・116ページ・2,530円(税込)
- 仕事を探し、働き、辞めるまでのさまざまな局面における基礎的知識と法的・論理的思考を習得する。法改正や新たな動向をふまえ補訂するとともに、各章末に理解度チェックQ&AをQRコードで添付。

改訂版が刊行されております
この書籍は品切につき入手できません
- 労働法解体新書〔第4版〕
- 角田邦重 ・山田省三 編
- A5判・216ページ・2,310円(税込)
- 労働現場で想定される事例をふまえ、法のしくみを解説した入門書。図表・イラスト・コラム・解説注を用いて、労働法をよりビジュアルに学べるように工夫した。旧版刊行(2011年)以降の法改正に対応。

この書籍は品切につき入手できません
- 労働法の基本〔第2版〕
- 本久洋一 ・小宮文人 ・淺野高宏 編
- A5判・318ページ・2,860円(税込)
- 主には法学部生を対象にしているが、大学生全般を対象にしたワークルール入門にも対応した標準的テキスト。法制度の意義・要件・効果を丁寧に解説するとともに、重要判例を明示的に取り上げるなど理解を深める工夫をした。初版刊行(2019年4月)以降、主には働き方改革関連法の施行にともなう動向や新たな労働立法・裁判例を補訂した。

改訂版が刊行されております
この書籍は品切につき入手できません
- 労働法の基本
- 本久洋一 ・小宮文人 編
- A5判・298ページ・2,750円(税込)
- 法学部生向けの標準的テキストであり、かつ全学部生のワークルール入門にも対応。法制度の意義・要件・効果の正確な分析を前提に、重要判例の事実・判旨を明示的に取り上げ、理解を深める工夫をした。「働き方改革」など昨今の動向やこれからの課題にも言及。

改訂版が刊行されております
この書籍は品切につき入手できません
- アクチュアル労働法
- [労働法] [アクチュアルシリーズ]
- 毛塚勝利 ・米津孝司 ・脇田滋 編
- A5判・352ページ・3,300円(税込)
- 雇用労働の歴史と思想をふまえながら、今日の雇用労働の変容をみつめる労働法テキスト。TopicとMy Opinionを各章ごとに収録し、身近に起きる労働問題から理論まで、条文・判例を通じて修得できる1冊。

- フロンティア労働法〔第3版〕
- [労働法]
- 神尾真知子 ・増田幸弘 ・内藤恵 ・根岸忠 ・松井丈晴 著
- A5判・288ページ・3,190円(税込)
- 第2版刊行から10年が経過し、この間の法改正に対応するため全面改訂。資格試験や公務員試験で頻出する基本判例に加え、テーマに関わる理論的に重要な判例を取り上げる。新たに「差別禁止法」という章を設け、ジェンダーも含めて総合的に差別禁止について述べる。





