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| 著者名 | V |
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検索結果一覧
- 経営文化論
- [経営・産業]
- 佐久間信夫 ・村山元理 ・井上善博 編著
- A5判・256ページ・3,080円(税込)
- 1980年代、企業の業績や競争力の差は企業の経営文化に由来すると指摘され、以来、企業には良好な「経営文化」の確立が強く要請されている。本書は、従来の比較文化論の視点ではなく、初学者が経営学の視点から体系的に理解を深めることを可能にする入門書。

- 社会的企業論
- 山本隆 編著
- A5判・266ページ・3,300円(税込)
- 社会的企業について、理論と実践の複眼の視点からその機能を解明する。理論・国際比較(米・英・伊・瑞・韓)、事例研究、実務の4部構成で現在の全体像を示し、本質に迫る。

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- 非営利組織研究の基本視角
- [経営・産業] [社会一般]
- 橋本理 著
- A5判・314ページ・5,940円(税込)
- 企業形態論の枠組みを用いて経営学の立場から理論的・概括的に非営利組織の本質に迫り、可能性を解明。第T部では、先行研究の動向と理論分析を試み、第U部で「社会政策の経営学」という新しいタイプの事業組織を提示。

- 映画は社会学する 邦画編

- [社会学]
- 西村大志 ・松浦雄介 編著
- A5判・290ページ・2,970円(税込) [予価]
- 日本映画を用いて読者の想像力を刺激するなかで、社会学における古典たる20の基礎理論を修得する入門書。映画という想像力に富んだ思考実験から、人間や社会のリアルを社会学的につかみとる。『映画は社会学する』(2016年刊)を邦画編として装いを新たに刊行。
- 映画は社会学する 洋画編

- [社会学]
- 西村大志 ・松浦雄介 編著
- A5判・234ページ・2,970円(税込) [予価]
- 世界中数多ある洋画から何を読み取れるか。本書は、様々な作品の見どころを紹介するとともに、それを補助線として16の理論を取り上げ、社会学的想像力と分析力を培う。理論を知ることで人生や社会の困難を解きほぐし、現代社会が生きやすくなる。
- 映画は社会学する
- [社会学]
- 西村大志 ・松浦雄介 編
- A5判・272ページ・2,420円(税込)
- 映画を用いて読者の想像力を刺激し、活性化するなかで、社会学における古典ともいうべき20の基礎理論を修得するための入門書。映画という想像力に富んだ思考実験から、人間や社会のリアルを社会学的につかみとる。

- 丼家の経営
- [経営・産業] [社会学]
- 田中研之輔 著
- 四六判・244ページ・2,860円(税込)
- 社会学の手法を用いて描き出すドキュメンタリー。働く現場のリアルを追体験し、各店舗の問題を社会的変化と結びつけて考えることで、本質を見抜き打開する戦略を立てるための素地を築く。

- 走らないトヨタ
- 田中研之輔 ・山ア正枝 著
- A5判・236ページ・2,860円(税込)
- 働く人たちが関わりあって協働するなかで自律的に行動し、助けあい、創造性を発揮する職場は、どのようにしたらつくることができるのか。職場の行動観察をもとに、働く人と組織との関係性を社会学の視点から解明する。

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- 現代リスクマネジメントの基礎理論と事例
- 亀井克之 著
- A5判・230ページ・2,750円(税込)
- 現代のリスクマネジメントを総合的に知るためのテキスト。ソーシャル・マネジメントの重要性から中小企業の事業承継、経営者のメンタルヘルス、事業継続マネジメントについても言及。

この書籍は品切につき入手できません
- 仕事と賃金のルール
- [経営・産業]
- 石田光男 著
- 四六判・200ページ・2,970円(税込)
- 徹底した現場主義で、労使関係の実態を検証し続けてきた著者が、これまでの日英米の国際比較調査を跡づけながら、仕事と賃金のルールの特性を浮かび上がらせ、そこから照らし出される日本の労使関係のあり方を語る。




