検索条件
| 検索カテゴリ | 条件 |
|---|---|
| 書籍名 | |
| 著者名 | V |
| 発行年 | |
| キーワード | |
| ジャンル |
※検索結果はジャンル順です。
検索結果一覧
- 日本は変わるか!?
- 大久保史郎 ・高橋伸彰 編
- 四六判・230ページ・2,420円(税込)
- 先行き不透明ななかで、未曾有の変化が起こっている現代社会。私達が期待する社会へと日本を変えることができるのか。混乱する社会を捉えるための視座を提示する一冊。

この書籍は品切につき入手できません
- 摂津・河内・和泉の戦国史
- [歴史]
- 天野忠幸 編著
- A5判・272ページ・3,080円(税込)
- 戦国時代の首都圏を構成した摂津・河内・和泉。京都盆地に代わり勃興する大阪平野は、畠山氏・細川氏・三好氏・織田氏・豊臣氏の興亡の舞台となり、自治都市堺や大坂寺内町を中心に繁栄し、茶の湯などの文化も生んだ。本書では、宗教・文化・経済・交通・城郭も取り上げ、重層的な戦国史像を構築する。

- 原敬と大隈重信
- [政治学] [歴史]
- 伊藤之雄 著
- 四六判・318ページ・3,300円(税込)
- 大隈重信と原敬は、英国風政党政治や協調外交という理想、薩長への対抗心など共通点が多いものの、対立していたのはなぜか。本書では、二人の不幸な「出会い」から始まり、一八歳年長の大隈を反面教師として原が自己革新して成長していく過程を辿る。

- 近代日本官僚制と文部省
- [歴史]
- 松谷昇蔵 著
- A5判・280ページ・6,270円(税込)
- 文部省はなぜ「最弱官庁」と呼ばれるようになったのか。非主要官庁である文部省の特色とは。本書は、文部省の内部構造や文部官僚の実態を考察することで、文部行政の特徴だけでなく、主要官庁の検討とは異なる観点から近代日本官僚制に対する視界を開く。

- 戦中・戦後文化論
- [歴史]
- 赤澤史朗 著
- A5判・384ページ・7,150円(税込)
- ファシズム期日本の文化論、社会史、思想史の泰斗である著者の歴史研究を戦中戦後の通史的構成の下に編み直す。象徴天皇制など政治的意味合いの強い題材を取り上げ、イデオロギーのみでは捉え切れない視点から社会の実像に迫る画期的労作。

- 成句・故事成語ではじめる中国史
- [歴史]
- 山崎覚士 著
- A5判・240ページ・3,300円(税込)
- 中国史ってムズカシイ、というイメージを持つ人は多い。そこで本書では、各時代を表す成句・故事成語を一つ取り上げて、そこから中国の歴史や文化を学ぶ。殷周時代から中華人民共和国までを通史的に概観する。中国史に関する教養を身に付けるための道案内。

- 新・図説 中国近現代史〔改訂版〕
- [歴史]
- 田中仁 ・菊池一隆 ・加藤弘之 ・日野みどり ・岡本隆司 ・梶谷懐 著
- A5判・298ページ・3,300円(税込)
- 中国近現代史の始点を清朝の斜陽(1800年)におき、21世紀に至る過程を3編15章119項で描写。序章(岡本隆司)で近現代史を学ぶ意味を中国史の文脈から解説。新たに梶谷懐参加による終章では、今日の日中関係を展望する。2011年以降の動向を盛り込み、21世紀の中国、台湾・香港を充実。

- 新・図説 中国近現代史
- 田中仁 ・菊池一隆 ・加藤弘之 ・日野みどり ・岡本隆司 著
- A5判・280ページ・3,190円(税込)
- 「東アジアのなかの中国」という視点で現代中国を立体的に捉えるためのキータームをおさえる。「東アジアの転換」「両大戦と中華民国」「現代中国の軌跡」の三部構成。台湾、香港にも言及。

改訂版が刊行されております
この書籍は品切につき入手できません
- 図説中国近現代史〔第3版〕
- 池田誠 ・安井三吉 ・副島昭一 ・西村成雄 共著
- A5判・276ページ・3,080円(税込)
-

この書籍は品切につき入手できません
- 現代アメリカ政治外交
- [政治学]
- 前嶋和弘 編
- A5判・286ページ・2,860円(税込)
- 政治的分極化が深まり、大きな転換点を迎えつつあるアメリカの政治・社会を考える教科書。第T部でアメリカと世界のかかわりの歴史、第U部でアメリカ政治のシステム、第V部でアメリカ政治外交の多様なテーマを学ぶ。



