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検索結果一覧
- よくわかる社会保障論
- [社会保障・社会福祉]
- 増田雅暢 ・小島克久 ・李忻 編著
- A5判・262ページ・3,190円(税込)
- 社会保障制度の目的、機能、構造や経済との関係につき、わかりやすく解説した概説書。人生100年時代のライフサイクルを踏まえた解説はもちろんだが、本書の特徴としては、制度の歴史を整理のうえ、各国の制度解説も行い、さらには社会保障と住宅、社会保障と人口問題などの章も立てている点にある。
- 社会保障論〔第3版〕
- 河野正輝 ・中島誠 ・西田和弘 編
- 四六判・364ページ・2,860円(税込)
- 社会保障制度のしくみをわかりやすく概説した入門書。より深く学べるように、制度のもとにある考え方や理念が現行制度にどのように反映されているのかについて言及する。旧版刊行(2011年)以降の法改正に対応。
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- アジアの社会保障
- [社会保障・社会福祉]
- 増田雅暢 ・金貞任 編著
- A5判・170ページ・3,300円(税込)
- 中国、韓国、台湾、タイ、日本における社会保障制度を比較的視座から概観。各国の歴史・人口の変遷・政治経済状況を踏まえ、社会福祉・医療・年金について詳解し、課題と展望を探る。
- ベヴァリッジ報告
- [社会保障・社会福祉]
- ウィリアム・ベヴァリッジ 著/一圓光彌 監訳/全国社会保険労務士会連合会 企画
- A5判・306ページ・4,620円(税込)
- 社会保険の役割と制度体系を初めて明らかにした「古典」の新訳。原書発刊以降70年が経過し旧訳を手にすることができないなか、監訳者による詳細な解題を付し、社会保険の歴史的および現代的な意義を再考する。
- ソーシャルワークの倫理と価値
- [社会保障・社会福祉]
- サラ・バンクス 著・石倉康次 ・児島亜紀子 ・伊藤文人 監訳
- A5判・348ページ・4,070円(税込)
- 複雑かつ多層的な価値観から構成される現代社会において、ソーシャルワーカーはいかなる世界観や人間観に立脚すべきか。ソーシャルワークを現代社会の一部分として再定位する。中国語、スペイン語につぐ待望の邦訳書。
- 新・人間福祉学への招待
- [社会保障・社会福祉]
- 葛生栄二郎 編著
- A5判・158ページ・2,750円(税込)
- 社会福祉学と哲学・倫理学など価値的考察をリンクさせた新しい福祉学を提示。それは、多元的存在としての人間を対象に、個性の多様性とその共存を重視しながら、人間の尊厳の実現・維持を目的とした、どこにでも存在する福祉であることを多面的に展開。
- 社会福祉行財政計画論
- 神野直彦 ・山本隆 ・山本惠子 編著
- A5判・256ページ・2,860円(税込)
- 「3つの政府」体系構想を軸に、福祉サービスと財政を考える。福祉行財政の実施体制や実際を概説、計画を支える理念や目的を解説。領域別の事例を参考に政策力・計画力を養う。
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- 社会福祉の歴史
- [社会保障・社会福祉]
- 田中和男 ・石井洗二 ・倉持史朗 編
- A5判・218ページ・2,640円(税込)
- 急速に変化する現在の社会福祉の課題を明らかにするために、その原型となる思想・実践を前近代から説き起こす。明治・大正期、戦中・戦後に至るまでの数百年単位の時間のなかで、複雑化するいまの制度のあり方を捉え直す。
- グローバリゼーションと福祉国家の変容
- [社会保障・社会福祉]
- ノーマン・ジョンソン 著・青木郁夫 ・山本隆 監訳・山本惠子 ・村上真 ・永井真也 訳
- A5判・350ページ・3,960円(税込)
- 現代福祉が抱える諸問題を理論的、実際面で整理し、その展望を福祉ミックス論の視点から検討する。国家・地方自治・民間の役割と任務、地域住民の参加と意思決定など幅広く取り上げ、福祉社会のあり方を提起。
- 右翼と福祉
- 小倉襄二 著
- 四六判・250ページ・4,180円(税込)
- 戦時厚生政策の暗部としての右翼・ファシズムとの相関について資料をもとに解明する。キリスト者と福祉にも言及。ファシズムの影、福祉状況のいまに対して強い懸念をもつ著者のメッセージ。
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