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検索結果一覧
- 人権の再問
- [憲法] [記念論集・個人全集・講座]
- 市野川容孝 編
- A5判・224ページ・3,300円(税込)
- 講座 人権論の再定位 1
差別、障害、老い、病い、セクシュアリティ、貧困など、私たちが直面している諸問題と、これまで紡ぎだされてきた様々な思想に照らし合わせ、人権とは何かをあらためて問い直す。

- 人権論の再構築
- [憲法] [記念論集・個人全集・講座]
- 井上達夫 編
- A5判・270ページ・3,630円(税込)
- 講座 人権論の再定位 5
人権批判、人権主体の拡散と動揺、人権の射程、人権の実現問題が突きつける「人権論の困難」をふまえ、人権の意味・根拠・場を原理的に問い直すことにより、人権論の再構築を探求する。

- 障害をもつ人々の社会参加と参政権
- [憲法] [社会保障・社会福祉]
- 井上英夫 ・川崎和代 ・藤本文朗 ・山本忠 編著
- A5判・220ページ・2,200円(税込)
- 障害種別に、参政権保障の歴史的経過をふまえ現状と改善策を示し、運動のあり方や障害のある人をサポートする情報科学技術の活用を提示。バリアフリー社会をめざす。

- 本当は怖い自民党改憲草案
- [憲法]
- 伊地知紀子 ・新ヶ江章友 編
- 四六判・244ページ・2,200円(税込)
- もしも、憲法が改正されたらどのような社会になるのか!? 改憲が現実味をおびはじめるなか、自民党がどのような国を築こうとしているのかという未来予想図を描く。私たちの生活の変化を念頭に7つのテーマ、5つの論点、2つの全体像にわけてシミュレーションする。

- 憲法「改正」の論点
- [憲法]
- 京都憲法会議 監修・木藤伸一朗 ・倉田原志 ・奥野恒久 編
- A5判・180ページ・2,090円(税込)
- 「自民党憲法改正草案」を中心に昨今の改憲動向を概観のうえ、憲法の基本原理から改憲論を批判的に問い直す。改憲論における論点だけでなく明文改憲の動向も含め包括的に検討し、憲法理念の礎と憲法擁護運動の道標を提示する。
- 脱原発と平和の憲法理論
- [憲法]
- 澤野義一 著
- A5判・186ページ・3,960円(税込)
- 市民の安全と平和を脅かす原発および安全保障政策について平和の憲法理論から検証し、原発違憲論を提起。平和主義に逆行する違憲な新たな安全保障法制、解釈改憲および自民党の憲法改正案を根本的に批判する。『平和主義と改憲論議』『平和憲法と永世中立』につづく著者の最新刊。

- 平和憲法と永世中立
- [憲法]
- 澤野義一 著
- A5判・228ページ・5,280円(税込)
- 平和憲法の理念を体現する永世中立論の現代的意義を検討し、政府や自治体の安全保障や平和政策の問題点を批判したうえで、代替的な政策を提言する。武力紛争の際の文化財保護にも言及。

- 総批判 改憲論
- [憲法]
- 澤野義一 ・井端正幸 ・出原政雄 ・元山健 編
- A5判・202ページ・1,980円(税込)
- 改憲論の基底となる全体動向とその核心である9条、また統治・人権・教育の各争点まで含め憲法全般にわたり、立憲主義の観点および歴史的・思想的側面から改憲論をトータルに批判・検証した。護憲のための理論的根拠と視座を提示する。
- 有事法制を検証する
- [憲法]
- 山内敏弘 編
- A5判・380ページ・2,970円(税込)
- 「有事」関連三法案提出の背景とその問題点を、総合的に批判・検証するとともに、有事法制によらない平和構築のオルタナティブを提示する。9.11以後の日米両政府の対応を平和憲法の視座から問い直す。
- 世界の「有事法制」を診る
- [憲法]
- 水島朝穂 編著
- A5判・244ページ・2,860円(税込)
- 主要9カ国における緊急事態法制の現況と問題点を批判的に検討する。それぞれの国が抱える歴史的背景・複雑な事情や批判的議論から、日本の「有事法制」を論じる際に必要な視角と争点を抽出する。



