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検索結果一覧
- 違法・不当な行政からの権利救済
- [行政法]
- 水野武夫 著
- A5判・292ページ・3,740円(税込)
- 長年、弁護士として行政・税・環境に関する訴訟に携わったほか、行政事件訴訟法改正の際に日弁連からの委員として政府の検討会に参加するなど多方面で活躍した水野武夫弁護士の単著論文集。行政訴訟に携わる弁護士と税法学研究者が各論考に補遺を付す。

- こうして勝ち抜いてきた税務争訟の闘い方
- [行政法]
- 山本洋一郎 著/三木義一 聞き手
- A5判・322ページ・4,400円(税込)
- 勝訴率60%!? 争訟の思考構造と判断基準を、4つの闘うための基本原理を柱に対話形式で指南。日本初の納税者勝訴判決の「税額控除否認事件」、課税実務を根底から砕いた「弁護士必要経費事件」、青色申告承認取消再調査申立てなど実例22件を展開。

- 現代税法と納税者の権利
- [行政法] [記念論集・個人全集・講座]
- 三木義一先生古稀記念論文集編集委員会 編
- A5判・384ページ・8,580円(税込)
- 税法研究の第一人者であり、公益活動や税制のご意見番としても活躍中の三木義一先生の記念論文集。寄稿者:伊川正樹・奥谷健・望月爾 ・安井栄二・木山泰嗣・道下知子・田中治・元氏成保・占部裕典・鹿田良美・前田謙二・谷口勢津夫・余郷太一・山崎笑・青木丈・市木雅之

- 宗教法人法制と税制のあり方
- 石村耕治 編著
- A5判・260ページ・3,300円(税込)
- 公益法人法制・税制の検討が進められるなかでいま、「聖」・「俗」の二面性を有する宗教法人の透明性が問われている。自律的な宗教活動をめざし、信教の自由の観点から宗教法人とその税制のあり方を解明する。

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- 地方自治の法と政策
- [行政法]
- 中川義朗 ・村上英明 ・小原清信 編
- A5判・248ページ・2,970円(税込)
- 地方自治に関する法・制度の基本的な知識と理論、最新の政策や判例の動向をコンパクトに解説。理解を深めるための文献ガイドやコラムも各章末に配置した内容充実の入門テキスト。分権・自治の原理(本旨)に照らしつつ、課題解決の方途を探る。

- 地方自治法と住民
- [行政法]
- 白藤博行 ・榊原秀訓 ・徳田博人 ・本多滝夫 編著
- A5判・248ページ・2,750円(税込)
- 地方自治法と地方自治関連法の一般的・抽象的な理論の解説にとどまらず、判例をもとに行政領域ごとの政策課題を提示。学習課題や具体的判例・事例を掲げることで基礎知識の習得とともに、地方自治の政策立案力の涵養をめざす。

- ファンダメンタル地方自治法〔第2版〕
- [行政法]
- 高田敏 ・村上武則 編
- A5判・330ページ・3,080円(税込)
- 2005年の行政手続法、2006年の地方自治法をはじめ諸法令の改正を踏まえて当該箇所を中心に改訂したバージョンアップ版。叙述の見直し、判例等の追加により、さらにわかりやすくなった概説書の最新版。

- 地方自治組織法制の変容と地方議会
- [行政法]
- 駒林良則 著
- A5判・268ページ・6,160円(税込)
- 法原理的な考察によって自治体組織法制をめぐる議論に一石を投じる。二元代表制の課題や自治体組織改革の議論に新たな視点を提示するとともに、自律権をめぐる議論の動向について検討の上、地方議会における法状況を分析する。

- 都市法概説〔第3版〕
- 安本典夫 著
- A5判・426ページ・4,180円(税込)
- 都市法制の構造と原理を概説した体系書の最新版。人口減少や高齢社会という社会構造の変容に、新法および関連法の改正によって対応したことをふまえ、全面的に見直し補訂。

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- 都市法概説〔第2版〕
- 安本典夫 著
- A5判・358ページ・3,520円(税込)
- 都市住宅法務の基本的骨格と機能を概説した体系的教科書。判例や理論的問題に言及するとともに、図解を多用し、難解な法理の理解を助ける。初版刊行(08年)以降の動向をふまえた最新版。

改訂版が刊行されております
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