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検索結果一覧
- 判例学習・刑事訴訟法〔第3版〕
- [刑事法]
- 葛野尋之 ・中川孝博 ・渕野貴生 編
- B5判・406ページ・3,630円(税込)
- 丁寧な解説に定評のある判例集の改訂版。「GPS捜査事件(最大判平29・3・15)」「リベンジポルノ事件(東京高判平27・2・6)」「おとり捜査事件(札幌地決平成28・3・3)」など、第2版刊行(2015年)以降の注目判決を含む100判例を収録。

- 判例学習・刑事訴訟法〔第2版〕
- 葛野尋之 ・中川孝博 ・渕野貴生 編
- B5判・350ページ・3,080円(税込)
- 法の適用部分をていねいに紹介し、当該判例の位置づけや、学生が誤解しやすいポイントを簡潔に解説した定評の書が最新判例をくわえてヴァージョンアップ。刑事訴訟法を理解するために不可欠な102の重要判例を収録。

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- 刑事法と人権感覚
- [刑事法]
- 佐伯千仭 著
- A5判・376ページ・7,700円(税込)
- 刑事法学の泰斗・佐伯千仭博士の理論と実践の集大成。人間に対するあたたかい理解と刑法における謙抑主義の思想に裏うちされた先生の刑事法学を展開。論考・講演・座談会をモニュメント的にまとめ、その人となりを映し出す。
- 事実認定の適正化
- [刑事法] [司法制度・裁判実務]
- 木谷明 著
- A5判・310ページ・3,850円(税込)
- 「疑わしきは罰せず」の原則はいかに生かされるべきか。永年にわたる裁判官の実務を通して事実認定の適正化を説く著者が心血を注いで論述。司法研修所での講座も盛り込む。好評を博した『刑事裁判の心』の続編。
- 刑事政策をつかむ
- [刑事法]
- 松原英世 ・平山真理 ・森久智江 ・前田忠弘 著
- A5判・224ページ・2,640円(税込)
- 犯罪と社会のかかわりに注目し、犯罪という問題にどのように対応すべきかを考える刑事政策の入門書。犯罪とはなにかを論じたうえで、犯罪をした人への処遇、犯罪被害者といった様々な論点から刑事政策を多角的に学ぶ。

- ルポ・罪と更生
- [刑事法] [社会保障・社会福祉]
- 西日本新聞社会部 著
- 四六判・266ページ・2,530円(税込)
- 捜査・公判・刑罰の執行・更生など、刑事司法の全過程を概観。取材班渾身のルポを中心に、基礎知識についてもわかりやすく解説。リアルな現場を徹底取材した大好評連載「罪と更生」の書籍化。司法福祉の入門書としても最適。

- 被害者学の現在地
- [刑事法]
- 齋藤実 ・矢野恵美 編著
- A5判・222ページ・3,520円(税込)
- 犯罪被害者等基本法の制定から今日まで被害者支援にいかなる進展と課題があるのか。刑の執行段階における被害者等の心情等の聴取・伝達制度をはじめ実務的論点を網羅的に取り上げながら、北欧諸国の補償制度や支援組織を参考に被害者学の展望を示す。

- 刑事判例の史的展開
- [刑事法]
- 内田博文 著
- A5判・808ページ・18,700円(税込)
- 戦後の刑事判例を17名の最高裁判所の長官ごとに区分し、歴史的に分析。どのような時代にどのような判例が出されているのかという背景事情も含め、従来の判例理論がもつ矛盾や限界をみきわめる。

- テキストブック 法と国際社会〔第3版〕
- [国際関係法]
- 徳川信治 ・西村智朗 編著
- A5判・244ページ・2,530円(税込)
- 高校の既習事項から時事問題まで幅広い素材で導入を図りつつ、国際社会と法のかかわりを考察する好評書の改訂版。前回改訂以降に生じた、COVID-19のパンデミック、SDGs、「ビジネスと人権」、ロシアによるウクライナ侵攻等、昨今の情勢を踏まえ大幅に加筆。

- 新国際人権入門
- [国際関係法]
- 横田洋三 編
- A5判・268ページ・2,970円(税込)
- 初学者が「国際人権」の意味や制度、権利内容を一通り学習できる好評書の新版企画。構成を維持する一方、SDGsと国際人権の関連に焦点を合わせ加筆修正。新型コロナや人種差別など地球規模での人権への制約にも留意しながら、国際人権の展開を解説。




