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政治学

戦後思想の再審判
[政治学]
大井赤亥 ・大園誠 ・神子島健 ・和田悠 編
A5判・288ページ・3,300円(税込)
次代をになう若手・中堅研究者たちが丸山眞男・鶴見俊輔・吉本隆明・坂本義和・松下圭一・小田実ら戦後日本の主要論者12人の思想と行動を再検証。理解を深め、遺産を継承するために編んだ“戦後思想の見取り図”。

    

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現代の政治理論家たち
[政治学]
田口富久治 ・中谷義和 編
A5判・296ページ・3,520円(税込)
15人(ウェーバー、ラスキ、イーストン、丸山真男ら)の理論の解説を通じて20世紀の政治理論を通観。各々の理論の同時代的意義のみならず、諸概念の揺らぎのなか迎える21世紀にどのようなインパクトと示唆を持ちうるのかも提示する。
体系政治学〔上巻〕
[政治学]
G.カトリン /竹原良文 ・柏經学 訳
A5判・176ページ・2,200円(税込)
第T部 政治科学 方法論序説/政治科学の定義と機能/力の仮説
体系政治学〔中巻〕
[政治学]
G.カトリン /竹原良文 ・柏經学 訳
A5判・282ページ・2,970円(税込)
自由と権威/統治形態民主政治と暴君支配、貴族政治と寡頭支配
体系政治学〔下巻〕
[政治学]
G.カトリン /竹原良文 ・柏經学 訳
A5判・224ページ・2,420円(税込)
第二部 政治哲学 共同体、社会と個人/法と主権/政治目的について
統治過程論
[政治学]
A.F.ベントリー /喜多靖郎 ・上林良一 訳
A5判・638ページ・12,100円(税込)
現代政治学の出発点に位置する大著 撤rocess of GovDernmentA の待望の邦訳。政治過程論の先駆者である著者は、政治過程への集団論的アプローチを開拓し、集団理論の形成に貢献。アメリカ現代政治学の原点と発展を体系的に分析していくうえで必読の書。
政治哲学入門〔第2版〕
[政治学]
大塚桂 著
四六判・256ページ・3,080円(税込)
初学者が理解しやすいよう基本概念の生成や展開について整理し、政治哲学のアウトラインを提示する。最新の動向をふまえ、「公共性」「文化」等についての新たな章を設けた。

  
フランス 分権化改革の政治社会学
[政治学]
岡村茂 著
A5判・298ページ・6,600円(税込)
中央集権制の国家であるフランスが、82年のドゥフェール改革以降、大規模な地方分権化改革に踏み出した。分権化が、「地域の民主主義」とどのような論理構造と実践のもとに結びつくのか、その過程と変容を分析する。
フランスと世界
[政治学]
渡邊啓貴 ・上原良子 編著
A5判・272ページ・3,300円(税込)
フランスの外交・政治と社会文化がこの一冊でわかる。第三共和制から現代までのフランス外交史を概観したうえで、各国・地域との関係を読み解く(第T部)。第U部ではトピック別に政策とフランスの立場を紹介。ワイン・料理・ファッション・映画などのコラム、文献案内、年表も充実。

    
〔日仏経営学会「優秀著作賞」受賞〕

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はじめて学ぶEU
[政治学]
井上淳 著
A5判・228ページ・2,640円(税込)
現代ヨーロッパ情勢を論じるうえで欠かせないEUとはどういった組織なのか。EUが成立・発展していく歴史をひもとき、EUの運営や各種政策を易しく丁寧に解説する入門書。より理解を深めるための論点を各講末に設置。

      

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