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近刊・改訂

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近刊

法学における論理学の使用法
著者:アレクサンダー・アイヒェレ・ヤーコブ・マイヤー・ヨアヒム・レンツィコフスキー・セバスティアン・ジンメルト著/小島秀夫訳
予価:3960円(税込)
判型・頁数:A5判・132頁
発行予定:2021年12月
ともに「三段論法を用いた論証による証明」を行うという法律学と伝統的論理学の結びつきを踏まえて、法律学の視点から、「論理学とは何か」「妥当な論証を導く形式とはどういうものか」をよみとく。一般的な論理学テキストとは異なり、記号や式を極力用いることなく解説。
法学における論理学の使用法
批判的安全保障論
アプローチとイシューを理解する
著者:南山淳・前田幸男編
予価:2970円(税込)
判型・頁数:A5判・262頁
発行予定:2021年12月
既存の国際政治学や安全保障論の方法論を批判的に整理し、冷戦後の安全保障の展開と安全保障概念の本質的論争を考察のうえ、批判的安全保障の理論を網羅的に概説。欧米では、すでに一学問領域として定着している批判的安全保障論の日本で初めて刊行される体系的テキスト。
知的障害者コロニー政策の成立と展開過程にみる障害者福祉
著者:船本淑恵著
予価:5940円(税込)
判型・頁数:A5判・250頁
発行予定:2021年12月
戦後の知的障害者福祉施策の歴史的検証を行い、コロニー政策の展開と施策策定の構造と特徴を分析。ノーマライゼーションが実現している海外の施策展開の考察をふまえ、コロニーの地域生活移行の取り組みを検証し、今後の知的障害者福祉施策の展望を得るための教訓と課題を導き出す。
知的障害者コロニー政策の成立と展開過程にみる障害者福祉
定義 刑法各論
財産犯ルールブック
著者:飯島暢・葛原力三・佐伯和也著
予価:2640円(税込)
判型・頁数:A5判・184頁
発行予定:2021年7月
財産犯について、犯罪類型ごとの体系配列にそって、定義・解釈、判例、学説の要約を盛り込み、財産犯に関する必要最小限の知識の修得をめざす。条文・要件を一目で確認できる概要コーナーを各章冒頭に設置。復習、自習に格好の学習書。
定義 刑法各論

改訂予定

テキストブック 生命倫理〔第2版〕
著者:霜田求編
発行予定:2022年1月
質的調査の方法〔第3版〕
著者:寺岡伸悟・工藤保則・宮垣元編
発行予定:2022年1月
行政学〔第2版〕
著者:原田久著
発行予定:2022年2月
新・初めての社会福祉論
著者:烏野猛編
発行予定:2022年2月
憲法とそれぞれの人権〔第4版〕
著者:現代憲法教育研究会編
発行予定:2022年3月
新・レクチャー消費者法
著者:鹿野菜穂子・中田邦博編
発行予定:2022年3月
スタンダード商法T 商法総則・商行為法〔第2版〕
著者:北村雅史編
発行予定:2022年3月
スタンダード商法U 会社法〔第2版〕
著者:徳本穰編
発行予定:2022年3月
レクチャー会社法〔第3版〕
著者:菊地雄介・横田尚昌・黒野葉子・菊田秀雄・草間秀樹・吉行幾真・内藤裕貴著
発行予定:2022年3月
つながる政治学〔改訂版〕
著者:平井一臣・土肥勲嗣編
発行予定:2022年3月
 

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