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近刊・改訂

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近刊

保育コーチング
ECERSを使って
[新・保育環境評価スケール(別冊)]
著者:ホリー セプロチャ著/埋橋玲子監訳/辻谷真知子・宮本雄太・渡邉真帆訳
予価:本体2200円+税
判型・頁数:A5判・136頁
発行予定:2020年6月
幼児教育アドバイザー、園長や主任など、現場で保育の指導=コーチングを行う人のための手引き。「保育環境評価スケール」をツールに、最善の保育をめざして、保育者とどのように協働するかを具体的に提示する。ECERS-3に対応。
保育コーチング
国際通貨体制の論理と体系
著者:奥田宏司著
予価:本体7800円+税
判型・頁数:A5判・370頁
発行予定:2020年6月
19世紀から現在に至るまでの、ポンド、ドル、ユーロという3つの国際通貨体制について、その変遷と論理を分析。国際通貨体制の全体像(体系)を示し、昨今の米中対立や原油生産動向、EU内の財政赤字国家など国際通貨体制を不安定化させる要因にも論及する。
国際通貨体制の論理と体系
DIY〈自分でする〉社会学
著者:景山佳代子・白石真生編
予価:本体2500円+税
判型・頁数:A5判・204頁
発行予定:2020年6月
はじめて社会学を学ぶ人のための実践的テキスト。考えながら学ぶことを目的に、「問い」→「考える」・「共有」→「発見」→「新たな問い」の3つのステップを設け、少しずつ学びを深められ、“社会学する”ことのおもしろさを実感できる。
これからの消費者法
社会と未来をつなぐ消費者教育
著者:谷本圭子・坂東俊矢・カライスコス アントニオス著
予価:本体2400円+税
判型・頁数:A5判・230頁
発行予定:2020年5月
被害の救済・予防のための法解説だけでなく、消費の質を問い、持続可能な社会の実現へ向けた消費のあり方や法制度の要点をわかりやすく概説。社会を構成する市民=生活者として、いま何が問われ、消費を通じて社会と未来への責任をどう果たすかを考察する。消費者教育の指針も明示。
これからの消費者法
労働契約における規範形成の在り方と展望
著者:日本労働法学会編
予価:本体4200円+税
判型・頁数:A5判・356頁
発行予定:2020年5月
シンポジウムの報告、記録、ワークショップ、個別報告、回顧と展望などを収録。
労働契約における規範形成の在り方と展望

改訂予定

法学部入門〔第3版〕
著者:吉永一行編
発行予定:2020年秋
判例学習・刑事訴訟法〔第3版〕
著者:葛野尋之・中川孝博・渕野貴生編
発行予定:2020年秋
18歳から考える人権〔第2版〕
著者:宍戸常寿編
発行予定:2020年秋
 

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