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法律

法学一般

私たちがつくる社会
[法学一般]
高作正博 編
A5判・236ページ・本体2,400円+税
法という視点をとおして、だれもが〈市民〉となるために必要な知識と方法を学び、実践する力を身につける。おとなになる過程のなかで、自分たちが社会をつくるという考え方を育む。

  
法学部ゼミガイドブック
[法学一般]
西南法学基礎教育研究会 著
A5判・182ページ・本体1,800円+税
演習、レポート、レジュメ、ディベート、情報収集、学外見学の6パート構成で、それぞれの概要と目的、技術的な解説とともに上達のポイントを指南。実践的に力をつけ、法学部生としての心技体を整える。

    
法学部入門
[法学一般]
吉永一行 編
A5判・190ページ・本体2,100円+税
法学部はどんなところ? 新入生の疑問に答えるべく、社会・紛争・正義を題材に法律を紹介。学ぶ姿勢・試験・講義など実際の学習を案内する。卒業後の進路にも触れ、法学部で学ぶ意義を考える一冊。

    

2017年秋 改訂版刊行予定
新入生のための法学部必勝学習法
[法学一般]
武居一正 著
四六変型判・128ページ・本体1,000円+税
合格発表から前期試験まで、その時どきに生じる問題への心がまえと取り組み方をわかりやすく説明。先生のタイプ別ノートのとり方、ゼミの選び方、論文試験対策など、好評を博した『法学部新入生のための学ナビ』をさらに充実させて改題。

      
法学のお作法
[法学一般]
吉田利宏 著
A5判・192ページ・本体1,800円+税
法学というむずかしそうな「世界」のしきたりを、本質から順を追ってわかりやすく解説。法律を読むための「学びの作法」から、日常生活をすごすうえでの「社会の作法」まで、絶妙な例え話で作法心得を修得させる。

    
新入生のためのリーガル・トピック50
[法学一般]
阿部昌樹 ・和田仁孝 編
B5判・160ページ・本体2,400円+税
実際にあった50の出来事を素材に、ストーリー仕立てで、現実と法との関わりや法の役割を伝える新型の法学入門テキスト。各トピックとも2頁または4頁の読み切りで、法を学ぶことの意義・面白さを学ぶ。初学者だけでなく既修者も本書へ立ち返ることで法と現実との関係を再確認できる。

    
法令・判例学習のツボとコツ
[法学一般]
福本知行 著
B5判・192ページ・本体1,900円+税
法学を学ぶうえで、最も基礎的な素養である「法令」と「判例」の「読み方」をどう身につけたらよいか、豊富な実例を挙げ丁寧に解説。好評を博した『法学学習のツボとコツ』を改題改訂。

    
高校から大学への法学〔第2版〕
[法学一般]
君塚正臣 編
A5判・224ページ・本体2,100円+税
高校までの学習を大学での講義に橋渡しすることをねらったユニークな法学入門書。本文では高校で学んだ用語を明示するとともに大学での基本用語も強調し、学習を助ける工夫をした。高校の新課程を踏まえ全面的に改訂した最新版。

    
私たちと法〔2訂版〕
[法学一般]
平野武 ・平野鷹子 著
A5判・160ページ・本体1,900円+税
初学者を対象に、法学全般の基礎や常識をコンパクトにまとめた入門書。日常生活に深くかかわる領域に重点をおき、今日的な問題や事件を盛り込んで、生活者の視点からわかりやすく解説。巻末に関連条文と資料を付す。初版(2013年秋)以降の動きに対応した最新版。

    
ゼロからはじめる法学入門
[法学一般]
木俣由美 著
A5判・228ページ・本体2,400円+税
法のおもしろさを知らない人に向けた入門書。憲法・民法・刑法に焦点を絞り、「なぜそうなるのか」という本質的理解を促す。法的紛争以外の日常的な問題に対しても、筋道を立てて解決できる力を養う。

    
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