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近刊・改訂

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近刊

合格水準 教職のための憲法
著者:志田陽子編著
予価:本体2500円+税
判型・頁数:A5判・306頁
発行予定:2017年9月
教職課程および教員採用試験に対応した「憲法」の標準テキスト。学校現場にかかわる人権判例や教育者に必要な人権感覚にかかわる具体例を多く取り上げ、憲法概念との接点を丁寧に解説。各章末には試験対策のための「教員採用試験エクササイズ」を、随所に教育現場で役立つコラムを掲載。
自治制度の抜本的改革
分権改革の成果を踏まえて
著者:阿部昌樹・田中孝男・嶋田暁文編
予価:本体6500円+税
判型・頁数:A5判・328頁
発行予定:2017年11月
行政法学、憲法学、行政学、法社会学等を専攻する研究者と実務家が、分権改革後の日本の自治制度の現状を分析。問題点の析出と改革案の提示を行い、地方自治法制のパラダイムシフトを迫る。
自治制度の抜本的改革
生活分析から政策形成へ
地域調査の設計と分析・活用
著者:河合克義・長谷川博康著
予価:本体3300円+税
判型・頁数:A5判・240頁
発行予定:2017年11月
国民の生活実態を調査という手法を用いて把握し、その実態に根ざした政策を考え、新たな政策をつくるまでの手順を解説。実際のデータを素材に、調査の各段階を具体的に説明。社会福祉協議会や自治体職員、NPOに有益な一冊。
委託型就業者の就業実態と法的保護/不当労働行為救済法理を巡る今日的課題/女性活躍推進と労働法
[学会誌]
著者:日本労働法学会編
予価:本体3400円+税
判型・頁数:A5判・240頁
発行予定:2017年11月
133回大会の3つのシンポジウム、個別報告を中心に、特別講演(菅野和夫)、回顧と展望、特別寄稿(花見忠)ほかを収録。

改訂予定

法学部入門〔第2版〕
はじめて法律を学ぶ人のための道案内
著者:吉永一行編
予価:本体2100円+税
判型・頁数:A5判・190頁
発行予定:2017年10月
法学部はどんなところ?「学生のつまずきの石」を出発点に、法学部新入生の学習をサポート。「何を学ぶか」「どう学ぶか」の二部構成で学習を案内。法学部生らしい考え方が身につく一冊。より親しみやすい教科書にバージョンアップ。
法学部入門〔第2版〕
新版 日本政治ガイドブック
著者:村上弘著
発行予定:2017年秋
新版 はじめての環境学
著者:増田啓子・北川秀樹著
発行予定:2018年新春
新・初めての社会保障論〔第2版〕
著者:古橋エツ子編
発行予定:2018年新春
資料で考える憲法
著者:谷口真由美・小野博司・清末愛砂・里見佳香・谷口洋幸・藤本晃嗣・松村歌子編著
発行予定:2018年春
新プリメール民法1 民法入門・総則
著者:鹿野菜穂子・後藤元伸・中田邦博著(※50音順)
発行予定:2018年春
新プリメール民法2 物権・担保物権法
著者:今村与一・高橋智也・鄭芙蓉・中谷崇・張洋介著
発行予定:2018年春
新プリメール民法3 債権総論
著者:山田希・多治川卓郎・田中洋・福田健太郎著
発行予定:2018年春
新プリメール民法4 債権各論
著者:青野博之・久保宏之・下村正明・谷本圭子著
発行予定:2018年春
新プリメール民法5 家族法
著者:床谷文雄・稲垣朋子・且井佑佳・神谷遊・幡野弘樹著
発行予定:2018年春
18歳から考えるワークルール〔第2版〕
著者:道幸哲也・加藤智章編
発行予定:2018年春
18歳からはじめる環境法〔第2版〕
著者:大塚直編
発行予定:2018年春
テキストブック法と国際社会〔第2版〕
著者:徳川信治・西村智朗編著
発行予定:2018年春
開発経済学〔第2版〕
著者:郭洋春著
発行予定:2018年春
現代アジア経済論〔第2版〕
著者:郭洋春著
発行予定:2018年春
レクチャー国際取引法〔第2版〕
著者:松岡博編
発行予定:2018年春
新ハイブリッド民法1 民法総則
著者:小野秀誠・良永和隆・山田創一・中川敏宏・中村肇著
発行予定:2018年春
新ハイブリッド民法4 債権各論
著者:滝沢昌彦・武川幸嗣・花本広志・執行秀幸・岡林伸幸著
発行予定:2018年春
憲法ガール Remake Edition
著者:大島義則著
発行予定:2018年春
現代ドイツ基本権〔第2版〕
著者:ピエロート/シュリンク著、永田秀樹ほか訳
発行予定:2018年春〜夏
新ハイブリッド民法3 債権総論
著者:松尾弘・松井和彦・古積健三郎・原田昌和著
発行予定:2018年春〜夏
 

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