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政治

政治学

はじめての政治学〔第2版〕
[政治学]
佐藤史郎 ・上野友也 ・松村博行 著
A5判・154ページ・本体1,900円+税
はじめて政治学を学ぶ人のためのコンパクトな入門書。政治を自分たちの問題として身近に感じられるように平易でわかりやすい文章で解説し、イラスト・図表にて概念を整理するなど工夫を凝らす。旧版刊行2014年以降の政治動向を踏まえ全面的に補訂。

    
市民社会論
[政治学]
坂本治也 編
A5判・352ページ・本体3,200円+税
市民社会の実態と機能を体系的に学ぶ概説入門書。第一線の研究者たちが各章で@分析視角の重要性、A理論・学説の展開、B日本の現状、C今後の課題の4点をふまえて執筆。3部16章構成で理論と実証の最前線を解説。
〔第16回日本NPO学会林雄二郎賞受賞〕

    
現代日本の市民社会
[政治学]
後房雄 ・坂本治也 編
A5判・286ページ・本体4,100円+税
市民社会の実態をデータに依拠して総合的に把握・分析。社会運動や「組織離れ」についての考察も加えた市民社会研究の決定版。さまざまな理論と先行研究を体系的に整理したテキスト『市民社会論』(2017年)の成果をふまえつつ、130点を超える図表を掲載して実態を解明。

      
政治学基本講義
[政治学]
河田潤一 著
A5判・220ページ・本体2,500円+税
欧米の重要な理論家たちを取り上げ、歴史・文化・社会的背景を比較しながら現在に至るまでの思考の伝統を解説。民主主義論・政治権力論・政治文化論・政治参加論の4部12章構成で、「ミニ事典」や文献案内などの資料も充実。

    
社会資本(ソーシャル・キャピタル)の政治学
[政治学]
河田潤一 著
A5判・200ページ・本体4,000円+税
アメリカにおける草の根の政治的実践の考察を中心として、人々のつながりを生み出し、社会への信頼感を高め、自発的な協働作業を促す社会資本(ソーシャル・キャピタル)醸成のカギと民主主義の活発化条件を探る。

    
原理から考える政治学
[政治学]
出原政雄 ・長谷川一年 ・竹島博之 編
A5判・236ページ・本体2,900円+税
領土紛争、原発、安保法制、ポピュリズム等のめまぐるしく変動する政治現象に通底する「原理」そのものの揺らぎに着目し、改めて近代政治の理念から具体的争点を解き明かす。政治学の基本的なリテラシーを獲得できる。

    
政治学読本
[政治学]
廣澤孝之 著
A5判・280ページ・本体2,800円+税
「市民のための政治学」を基本視座に、政治に関する基礎的知識と繰り返し議論されてきた論点を多様な素材を用いてわかりやすく解説。各章独立、読み物仕立ての記述展開で、今日の政治を読み説き、思考する力を養う。

つながる政治学
[政治学]
平井一臣 ・土肥勲嗣 編
四六判・246ページ・本体2,800円+税
なぜ税金を払う?なぜ米軍基地が日本に?過去の戦争は終わったこと?政治を学ぶと何が見えてくる?……素朴な疑問を手がかりに、政治を理解する基本的な考え方を学ぶ入門書。3つの柱(身近な暮らし/変容する世界/政治への問い)から、複雑な政治を紐解く。

    
かかわりの政治学
[政治学]
平井一臣 編
四六判・198ページ・本体2,300円+税
「かかわり」「かかわる」という視点から、政治哲学、政治理論、地方自治、福祉国家、現代日本の社会運動など様々な領域について考察し、市民が政治に「かかわる」主体として新しい可能性を展望する。
新版 日本政治ガイドブック
[政治学]
村上弘 著
A5判・256ページ・本体2,400円+税
日本政治を捉えるためのガイドブック。基礎知識を丁寧に概説したうえで、政治的争点につき賛否両論をわかりやすく整理のうえ概説する。政治の基礎を学ぶための「政治学入門」36頁を新たに追加。

      
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